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2020年 2月

自動車事故の治療に迷ったら築地のキュアメディカル鍼灸整骨院

 

 

 

 

自動車事故によって怪我をしてしまったという場合、専門的な治療が必要となるケースも多いのです。ただ単に転んで怪我をしてしまったという場合とは違って、自動車事故では身体にとても大きな衝撃を受けることになります。

 

それによって、骨格にズレが生じてしまってむち打ち症を引き起こしてしまったり、普段の生活ではなかなか負うことのない怪我を負ってしまうことが御座います。

 

 

築地のキュアメディカル鍼灸整骨院は、交通事故治療に特化しておりますので、自動車事故の怪我のスペシャリストです。

 

病院で治療を受けているけれども、長期間症状が改善されない、少しずつ悪化しているような気がする…という不安をお持ちの方も是非築地のキュアメディカル鍼灸整骨院での交通事故治療をお試しください。

 

 

突然の自動車事故で怪我をしたけれども、一体何処で治療を受ければ良いのか分からない…と思われている方も多いでしょう。まず最初は病院にてレントゲンやMRIなど機器を使用して精密検査を受けてみてください。
異常が無いと言われたけれども、痛み痺れ運動制限があってつらいという場合には、お早めに築地のキュアメディカル鍼灸整骨院にご相談ください。

根違い

2020.02.28

寝違い

朝、眼がさめた時に頸部(けいぶ)(首)の疼痛(とうつう)、とくに運動時の痛みを感じることがあり、このような状態を「寝違い」と呼びます。

ただし、寝違いというのは頸部周囲の靭帯(じんたい)や筋肉の急性炎症による痛みの総称で急性疼痛性頸部拘縮(きゅうせいとうつうせいけいぶこうしゅく)と呼ばれることもあります。

原因は不自然な姿勢で眠り続けた時に起こります。

通常は頸部に痛みが生じたり、違和感を覚えた場合には、眼がさめたり、無意識のうちに首の姿勢を変えますが、疲労や睡眠不足などで不自然な姿勢で寝続けてしまうことがあります。

睡眠時の姿勢が問題で、首の関節や筋肉にかかっていた負担が原因の場合に生じると考えられています。

長時間の不自然な姿勢、睡眠中の体の冷え、疲労・過労、頸部や肩甲骨を動かした時に起こる頸部の捻挫です。

起床時にある一定の姿勢をとった際に、頸椎の周辺に痛みが生じます。

頸椎の運動制限を伴う場合が多く、頭痛や背中の痛み、圧痛部やしこりを伴う場合もあります。

頸部の緊張が続くと、肩や上肢にいく神経のとおり道が頸部の筋肉で圧迫され、手のしびれなどがでます。

一般的に痛みは短期間で消えていきます。

原因が、頸椎の関節や筋肉・靭帯である場合は頸部の緊張を解くことが大切となります。

電気刺激や温療、鍼灸治療で頸部痛の鎮痛処置を行いながら、頸椎の可動域を少しずつ増やしていくことが大切です。

一日でも早い治療が必要ですので。お薬だけでは完治しない症状も多いので、根本治療をするなら築地のキュアメディカル鍼灸整骨院にお任せください。 

膝の痛み

現在、膝痛の原因は、加齢・体重の増加・激しい運動(オーバーユース)と言われていわれてます。

しかし、果たして本当にそうなのでしょうか?

老人でも太っている人でも、どんな激しい運動をする人でも、膝痛がない人は全くありません。

つまり膝痛の原因は、年齢や体重・動作ではなくその人の膝や周囲の股関節・足関節との連動性の低下による使い方の不具合により起こります。

当院では、膝痛の多くの原因は股関節や足関節の仕事を代役している事にあると考えています。

股関節は、人体の多くの関節の中でも、非常に大きく「回る」関節であり、「体重の3倍を支えられる」程強く、「筋肉と骨格のバランスを保つ」うえで、中心的な役割を果たしています。

しかし、膝は曲げるか、伸ばすかという単純な関節で股関節のように「回る」という機能はほとんどなく、体重を支えられるほど強い筋肉でもありません。

膝痛の人は、この優秀な股関節を十分に動かす事が出来ずその結果、代役を膝が行い本来得意でない「体重を支える」「回る」動きをさせられ、不必要な力が加わる事により摩擦による炎症が生じます。

すると、軟骨がすり減ったり周囲の筋肉に負担をかけ痛みが出たり、炎症を抑えるために水が溜まったりする事により膝関節を変形させていきます。

膝痛の改善法
膝痛は、単純に膝周りの筋肉を緩めたり、組織を取り替えても解決が難しいです。
当院では、膝痛を根本的に解決させるために股関節に本来の働きを取り戻させ、同時に今までその代役を務めてきた膝周りの緊張を取り除いていきます。
また、膝痛専用のメソッド(体操)を指導します。

悪い使い方が根本原因であるので、再び間違えた使い方をしないように訓練していくことで、早期改善・長期維持を可能とします。

膝痛は、ほっておくとドンドンひどくなり変形を助長させていきます。

あまりに変形が強い場合には、完全な改善は難しい場合がありますが、症状の緩和や通常の生活が出来るようにはなります。

膝痛の施術は、出来るだけ早いうちに始める方が良いと思われます。

再び元気に歩けるように全力で応援致します!!

どんな病気か?

40代50代の人に起こりやすい肩関節の周りに起こる炎症のことを、四十肩、五十肩といいます。腕を動かそうとしたときなどに突然、肩に激しい痛みが起こり、腕を上げる、後ろに回すなどの動作がしにくくなるのが特徴です。
通常、半年から1年で自然に治りますが、当院の治療によって症状をやわらげ、回復を早めることができます。

どうして起こるのか?
四十肩・五十肩は、正式には「肩関節周囲炎」という疾患群のことで、肩関節の周囲に起こる炎症のこと。
私たちの肩関節はとても広い範囲を動かせるようになっていますが、それだけ構造は複雑です。肩関節は肩甲骨と上腕骨が接続していて、周囲には多くの筋肉や腱(筋肉が骨に付着する部分)、関節をスムーズに動かすための「滑液包」などがあります。そのため、炎症が起こりやすい部分といえます。

肩こりとの違い
肩こりは悪い姿勢や緊張などによって肩や首の筋肉が疲労し、血液の循環が悪くなって、肩に痛みや張り、だるさが発生するものです。
一方、四十肩・五十肩は、
●腕の筋肉の先端にある腱の炎症(上腕二頭筋の腱炎)
●上腕骨頭を取り巻く幅広い筋腱組織「腱板」が損傷
●骨と腱板の間にある「肩峰下滑液包」が炎症を起こしたり(肩峰下滑液包炎)、石灰がたまった(石灰沈着)場合

放置するとどうなるか?
四十肩・五十肩の多くは、放っておいても半年から1年で自然に治ります。しかしその期間、痛みや「いつ治るか」などの不安に悩まされる人も少なくありません。

治療法は?

築地のキュアメディカル鍼灸整骨院では、肩関節のどの部分にどんな炎症が起こっているかを診断し、痛みには早く回復するために、電気治療、温熱療法、運動療法、鍼灸治療で肩関節の可動域を少しずつ広げていく治療を行います。

鍼灸の施術方法と一言で言っても当院では、西洋医学の科学的な根拠と東洋医学の中医学の経験による施術法を組み合わせたオリジナルの鍼灸施術を、患者様の症状や年齢・体質など様々な観点より施術方法を提案し完治への最短の道のりへ体を誘導していきます。
一日でも早い治療が必要ですのでお薬だけでは完治しない症状も多いので、根本治療をするなら当院にお任せください

そろそろ花粉症対策を始める方もいるのではないでしょうか?

今年は比較的に少ないと言われていますがどうなることやらと心配になる方も。

 

また花粉だけでなくハウスダストや寒暖差により常に鼻炎に悩まされている方も多いでしょう。
体調管理が難しく自律神経の乱れから鼻炎が引き起こされてしまいます。

 

鼻炎がひどくなると頭痛や体のだるさまで多くの症状が。

薬を飲むと副作用であまり飲みたくない方もいると思います。

 

当院ではそのような症状でお悩みの方に鍼灸施術により症状改善を図っていきます!!

「顔の筋肉の緊張や血行不良・頭蓋骨の歪み」などから症状が悪化している方がとても多いのが現状です。

お悩みの方・気になる方は築地のキュアメディカル鍼灸整骨院へ電話・LINEからお問い合わせください!

 

施術後は、鼻から顔周囲のスッキリと軽い状態を是非経験して頂き快適な生活を送って頂きたいと思います。

交通事故によって引き起こされる痛みは、何も直後のことではありません。
後遺症などに苦しむこともある交通事故の怪我をケアするための手段をご紹介します。

交通事故は誰しも遭遇したくはないものの一つです。
しかし、それでも遭ってしまうのが交通事故でもあります。
その時は何の問題もなくとも、翌日、更には数日後に何かしらの異変が起こる事も多く、気が抜けないものです。
肉体と言うのは非常によく出来ています。

痛みと言うのは、肉体の危険を知らせるシグナルの一つですが、過度の痛みは精神を蝕む原因の一つでもあります。
そのため、徐々に痛みを感じさせ、体の異常を知らせるように出来ています。

交通事故などの場合、全身の痛みを一気に感じてしまえば、時にショック症状を起こす事もあり、軽症の場合でも徐々に痛みが現れるようになっています。

時間差で感じるものですから、事故遭遇時に体に異変がないと感じてしまうこともありますが、数日後などに筋肉の断裂やむちうちなどによる痛みを感じるようになることも多く、整骨院などで診てもらうことになります。

「築地のキュアメディカル鍼灸整骨院」では、事故による怪我の有無を調べるため、全身をくまなく調べ、個々人に合わせた施術を行う事で有名です。
築地のキュアメディカル鍼灸整骨院は、事故の後遺症などに悩む方が多く、完治を目指す多くの方が日々利用しています。

鵞足炎

2020.02.06

膝の内側に痛みを生じる病気としては、内側半月板損傷や変形性関節症が頻度の高い疾患ですが、それ以外にも、いくつかの腱が脛骨と接する部分に炎症が起こって、膝内側に痛みを生じることがあります。

膝を曲げるために働く腱のうち、脛骨の前内側に付着している複数の腱を総称して鵞足(がそく)と呼び、陸上などのスポーツによって炎症を生じ、痛みの原因となります。

鵞足部分に圧痛を認めることが多く、時にこの部の腫れに気づくこともあります。

鵞足炎の原因としては膝の屈伸運動をする時に内側側副靭帯との摩擦が起こる事が原因だと考えらています。

運動している時、膝の曲げ伸ばしをした時、患部を指で押した時、太もも裏の筋肉「ハムストリングス」の内側を伸ばすストレッチングをした時などに痛みます。

特に、膝をいっぱいにまで伸ばしたときに痛みが起こりやすいことや、階段の昇り降りに支障をきたすことが多いのが特徴です。

初期は膝を動かした時のみ痛みますが、悪化すると、じっとしている時(安静時)にも痛みを感じるようになり、日常生活にも支障をきたします。

「鵞足」とは、薄筋・半腱様筋・縫工筋の3つ筋肉が膝の内側に付いており、その形状が鳥の足に似ている事から鵞足と言われている。

 

ランニングで地面を後ろに蹴りだす時・サッカーやテニス、バスケなどで急な方向転換やストップ動作なども発症原因の一つと考えられています。

それ以外にも普段の姿勢特に膝がX脚であったりO脚であったりする場合も元の姿勢が悪い分、スポーツ動作や日常生活の動作でも捻じれなどが起きてしまい鵞足部分に負担をかけてしまいます。

野球、サッカー、バスケットボール、ラグビー、水泳などが発症しやすいスポーツとして挙げられます。

軽症の場合は、膝を使う運動を控えて安静を保つことで炎症が治まり、数週間で治ります。

痛みが強い場合は、安静を保ちつつ患部を冷やす「アイシング」を行ったり、シップなどの消炎鎮痛剤を使って炎症を抑えます。

痛みが治まってきたら鵞足部の筋肉のストレッチングやマッサージをして筋肉をほぐすのも効果的です。

急に痛みが発生した「急性」の場合は、患部を氷のうなどで冷やし、テーピング、包帯で固定するようにします。

症状が長く続いて慢性化している場合は、固定・圧迫する行為は血行が悪くなり逆効果なので、患部を温めたり積極的に動かして血行を促進しましょう。
鵞足炎は再発しやすいので、焦らずじっくり治療しましょう。

鵞足炎の根本的な原因は、膝の使いすぎ(オーバーユース)と、良くない姿勢や動作フォームです。

これらを改善することで鵞足炎の予防と再発防止に役立ちます。

スポーツでは急に練習量、運動量を増やさず、自分のレベルに合ったトレーニングを行い、疲労の蓄積を感じたら十分な休養をとることを心がけましょう。

膝への負担を軽減するために、運動前後のウォームアップ、クールダウンはしっかり行ってください。

普段から鵞足部やその周辺(ハムストリングス、内転筋など)の筋肉トレーニング、ストレッチで筋力・柔軟性のアップを図りましょう。

ジョギングやランニングは、できるだけ柔らかい土の地面や平坦な道で行いましょう。

走行時に膝が内側に入っていないか、かかとが外を向いていないか確認し、正しいフォームづくりをしましょう。

X脚などの障害がある人や足の形が悪い人は、シューズの調整や足底板の使用によって重心のバランスを正常に保ちましょう。

脚の形に異常のない人でも、靴のサイズは合っているか、十分な衝撃吸収力はあるか、足底が斜めになっていないか確認しておきましょう。

 

まずは、「築地のキュアメディカル鍼灸整骨院」

膝の状態をチェックしましょう。

お気軽にお問い合わせ下さい。

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