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記事 | 中央区・築地・勝どき キュアメディカル鍼灸整骨院

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2015.10.22  中央区 築地にある鍼灸整骨院

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キュアメディカル鍼灸整骨院の院長をさせて頂いております小林です。

中央区で交通事故スポーツでのケガ、パフォーマンスの向上や

 デスクワークによる頚の痛み・手のシビレ・頭痛・腰痛症など

様々症状をトータルケアしております。

どこに行っても変わらないと不安になっている方が

来院され周りの方から「最近姿勢良くなったね!」

声を掛けられたと喜ばれている笑顔を見られるのが楽しく

施術させて頂いております。

身体に不安や痛みを抱えている方は

是非下記番号までご連絡下さい

03-6278-8828

 リサイズ_小林 笑顔 問診画像背部矯正1小林 説明

☆☆☆☆☆キュアメディカル鍼灸整骨院でした

2019.02.21  スケボーによる怪我について  ☎03-6278-8828 東京都中央区築地キュアメディカル鍼灸整骨院


スケボーでケガが多い場所は、足首、すね、膝、手首などです。

スケートボードはスピードを出したり、階段をとびおりる、ハンドレールを滑り降りるなどしてスリルを楽しむことが出来る反面怪我のリスクも伴います。スケボーが原因で起こる怪我の中には骨折、顔面打撲、頭部強打、最悪の場合死亡事故も報告されていますが、その原因のほとんどは車との接触事故や、高速で坂道を下るダウンヒルという危険な滑りをしている最中に起こったもので、純粋に技に失敗して死亡するといったことはほぼありませんし、気をつけていれば大きな怪我をすることも稀です。

 

 

上手く体重移動出来ずに着地し、足首に大きな負荷がかかると起こります。

歩行などの日常生活にも影響し、長い場合だと完治に1月ほど掛かる非常にやっかいな怪我です。捻挫は、足首周辺の骨格をつなぐ靭帯という細かい筋肉が無理に引き延ばされることにより痛んでしまうことですが、これより酷いのが靭帯が切れてしまうこと(断裂/損傷)です。

 

これには非常に長期の治療が必要となりその後スケートはもちろん、その他のスポーツへの復帰も難しくなります。

こんな話をするとスケボーはやはり危険なスポーツだと感じるかもしれませんが、足首の捻挫の主な原因は準備体操やウォームアップなしの無理な滑りや自分のスキル以上のことを軽い気持ちで挑戦したりすることです。

転倒して

スポーツをされている方は特に捻挫を起こしやすいと言えます。
捻挫をしているのに、試合が控えているから…と、とりあえずテーピングなどで応急処置をして無理をしてスポーツを続けている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

最初の処置が肝心です

シップと患部を固定するためのバンテージは必ず持ち歩くようにしましょう。

捻挫したら出来るだけ患部を動かさず、すぐにシップとバンテージで固定し早急に病院か整骨院で治療を受けてください。通院した方が自力で直すより遥かに効率的で、靭帯を損傷していないかどうかなどの重度を知ることも出来ます。

 

治療中はスケボーに乗れず悶々とした気分が続くでしょうが、完治しない間にスケボーに乗ると再発してしまう可能性が高く、そうなると慢性的になりやすいので必ず完治するまで無理はしないようにしましょう。

捻挫を負ったときには、とにかく最初の処置が肝心です。無理して動かしたりせずに、氷水などで十分に冷やしてあげて、安静にするようにしてください。最初にどのような処置をしたのかによって、今後の状態が左右されるのです。

捻挫はお風呂で温めたり、マッサージをしたりは逆効果ですので気をつけてください。そしてお早めに中央区・築地・勝どき 汀良町のキュアメディカル鍼灸整骨院にて治療をスタートさせましょう。

日常生活に支障のないような治療

急性期の捻挫の最適な治療というのは、安静にしておくということです。本来ならばギプスなどで固定するのが良いのですが、それでは日常生活に支障をきたすことになってしまいます。

そのため、中央区・築地・勝どき 汀良町のキュアメディカル鍼灸整骨院では、必要最低限の固定をおこない歩いたりするのには痛みもなく、動きの制限もないようにしていくことを心掛けています。

周りの状況をみて人がいないかを確認し、防具をつけて楽しく滑れるようにしていきましょう。

2019.02.19  柔道による怪我について ☎03-6278-8828 東京都中央区築地キュアメディカル鍼灸整骨院

柔道による怪我というのは、小さなものから大きなものまでさまざまなものが御座います。投げられて身体に受ける衝撃というのはとても大きく、他のスポーツや武道ではなかなか起こらないような大きな怪我につながってしまうことも少なくありません。骨折や骨のヒビ、肩や肘の脱臼などを負ってしまうことも御座います。

 

中央区・築地・勝どき にあるキュアメディカル鍼灸整骨院にて部活などで柔道をされているという方は、まずは練習の前後に怪我を負わないようにしっかりとストレッチなど身体のケアをしていくことが大切です。

 

それでも、やはり練習中や試合中に怪我をしてしまうということは避けられません。そういった場合にはお早めにひだか中央区・築地・勝どき にある整骨院キュアメディカル鍼灸整骨院までご来院ください。

柔道による怪我に対しての専門治療をおこなっている中央区・築地・勝どき にあるキュアメディカル鍼灸整骨院では、患者様お一人お一人の症状に合わせた最適な施術を組み合わせていき、素早くつらい痛みを取り除いていくことが出来ます。

交通事故に多いむち打ち症も、受け身が取れなかったりしたときに負ってしまうことも考えられます。

一度ご相談下さい!

 

2019.02.16  フィギュアスケートによる怪我について ☎03-6278-8828 東京都中央区築地キュアメディカル鍼灸整骨院

フィギュアスケートの怪我の治療

フィギュアスケートの特徴はスケーティングとジャンプ、ターンで最もハードな動きで
ケガに結び付き易いのは「ジャンプ」です。

ジャンプの種類は全部で6種類で、アクセル、ルッツ、フリップ、ループ、サルコウ、
トゥループで、中でも最も難易度が高いジャンプはアクセルです。

他のジャンプは後向きから跳ぶのに対し、アクセルは唯一正面から跳ぶジャンプで回転に勢いがつきずらいのと、地面を強く蹴ろうとすると、シューズ前方のギザギザがリンクに刺さり氷上に転倒したり、遠心力が取りずらく回転も他のジャンプより半回転多く飛ぶ必要があります。

3回転を飛ぼうとするとより強く地面を蹴る必要があり、強く蹴ろうとなると前方のエッジが刺さり易く大変危険です。

よく怪我の種類


1位:足首捻挫(6種類のジャンプ・チェックの姿勢などで)

2位:アキレス腱周囲炎(かかと)

3位:足首前方のくるぶし痛(靴紐も締め付け)

4位:外脛骨障害(内くるぶしの下)

5位:膝・股関節(ジャンプ痛)*着氷が右のみの為、

6位:腰痛・分離症など(着氷やチェック姿勢などで)

7位:足の甲が痛む(トウを着いた時が原因・ベロが当たって痛む)

8位:すね(シンスプリント骨膜炎)

9位:切創(エッジによる)

10位:疲労骨折など(スネ、足の甲など)

他、転倒による打撲

1位:足首捻挫

特殊なシューズの為、アライメント(ブレード不安定)が悪く
内くるぶし外くるびしなどストレスや捻る動作が多い為、

*コンビネーションジャンプでは次のジャンプに
急いでトウを衝いた際に足首を伸ばしてしまいます。

2位:アキレス腱周囲炎・かかと

度重なるジャンプでのストレスや硬いシューズが当たり、
踵が痛くなる、腱とシューズが摩擦した状態からのジャンプは
炎症を起こす原因になります。ストレッチ、練習後のアイシングが必要になります。

3位:足首前方の痛み

シューズの硬さ、ひもを強く結び練習を行う事で、
足首前方のくるぶしや骨が当たって痛む、特に着氷では
強いストレスが加わったり小児や中学生での成長期に多い。
これもしっかりとしたアイシング、テーピングなどの固定も必要です。

4位:外脛骨障害(内くるぶしの下)

外脛骨障害は内くるぶしの骨が出っ張っている方に多い、
生まれつき舟状骨と言う足の骨が分裂しており時々そこに
強いストレスが加わった際に痛むが骨の成長が落ち着けば再発しない。

5位:膝・股関節(ジャンプ痛)

骨盤についていると言う特徴から膝や股関節は強いストレスを受けやすい、腱、靭帯、半月板、の負荷がとてもかかります。どんな選手でも一度は痛めたことがあるかと思います。
特に重要な関節です。

練習前はももの筋肉を十分刺激し温めて行ったり膝の脚を伸ばした状態から
お皿を手で上下左右に伸ばす事で膝の血流も菱化しケガの防止になる。

股関節はお尻の筋肉が原因が多いので殿筋を伸ばして下さい。

6位:腰痛

腰痛はジャンプの衝撃、体の捻りの繰り返しの運動が蓄積し炎症や拘縮がおきやすくなり痛みが特にでるようになっています。
同じ動作などで、同じ筋肉や関節しか負荷が加わり続けないんので痛みが固定されやすくなっています。

しっかりとした練習前のストレッチ、休憩をいれることが大切です。

鍼灸治療、骨盤矯正はとくに効果がある治療です。

7位:足の甲が痛む

つま先(トウ)から着氷などで足の骨が圧迫(コンプレッション症候群)され
関節に炎症が起こります、トウ着症候群。他、靴のベロが当たって痛くなる。

アイシング、テーピングで改善はみられてきます。

8位:すね(シンスプリント)

ふくらはぎの筋肉を使いすぎる事ですねの骨の内側が引っ張られて
骨の膜に炎症が起きます。体をしっかり休ませることと、柔軟性をつけることをおすすめします。

9位:切創(エッジによる)

転倒した際に足同士がぶつかり切創して出血をしてしまうことがあります。
患部を圧迫して安静にして下さい。しっかり傷口をおさえれば早く治るかと思います。

10位:疲労骨折など(スネ、足の甲など))

練習量が多いスケート競技では、多いけがです。重い靴やジャンプしての衝撃をくり返し足に加えていると、軽い痛みから骨折につながります。

他にもスケート種目にはスピードスケート、フィギュアスケート、ショートトラック競技があります。
抵抗の少ない氷上でスピードを出しつつ、転倒しないための全体のバランス能力が求められます。
転倒などの急性外傷などもありますが、多くは疲労性の慢性障害がみられます。
体幹を固定するための腰背部、キック力を推進させるための股関節、膝関節周辺部には大きなストレスがかかりやすく、慢性障害の一因ともなります。
よくみられる傷害については、腰椎椎間板ヘルニア、膝蓋靭帯炎(ジャンパーズ・ニー)、半月板損傷、足関節捻挫などがあります。

★腰椎椎間板ヘルニア


腰部にある椎間板は日常生活やスポーツ動作で大きなストレスを受けやすく、特に前屈と腰の捻りの動作が同時に起こる場合にそのストレスは高まります。
この状態が繰り返されることで椎間板内の線維輪の変性がおき、やがては背部の神経を圧迫するようになります。この状態は一般的には椎間板ヘルニアとして知られています。
特に下肢への神経痛が見られ、神経の圧迫されている側の筋力低下、前屈や捻り動作で痛みが増強します。
どのスポーツにおいてもみられますが、一般的には20歳以降によく発生します。
急に痛みが出た場合はRICE処置を行い、背部の炎症を抑えるようにします。その間、膝を折り曲げた「えび型」の姿勢で安静状態を保つようにしましょう。
状態が安定してきたら、出来るだけ早く腹部と腰部の筋力強化トレーニングを行うようにします。
腰椎にかかる負担を出来るだけ軽減するように、腹筋の強化に努めることが大切です。

★ジャンパーズ・ニー

ジャンプ競技の選手や長距離走などの選手によく見られる症状で、膝蓋靭帯の炎症のことを言います。
ランニングでは通常体重の2~3倍の力がかかり、それを大腿四頭筋(太ももの前側の筋肉)、膝蓋骨、膝蓋靭帯でクッションの役割を果たしています。
このストレス吸収機構が繰り返しや大きな力によって、靭帯はわずかに断裂したり、炎症を起こしたりします。
原因は大腿四頭筋のオーバーユースにあると考えられ、柔軟性の低くなった筋肉が過度に伸ばされることで膝蓋靭帯に損傷を与えると考えられています。
膝の下あたりの不快感、圧痛、腫れなどが見られます。
しばらく運動を中止して十分な休息をとることで、症状は回復することが多いようです。
大腿四頭筋の柔軟性を回復するためにストレッチを取り入れ、ハムストリングス(太ももの後ろ側の筋肉)とのバランスを考えた筋力アップが大切です。

★半月板損傷

半月板は膝関節内にある組織で、大腿骨と脛骨(けいこつ:すねの骨)の安定性を与え、膝関節にかかる体重負荷を吸収分散するクッションの働きをします。
半月板が損傷されると円滑な膝の動きが妨げられます。
半月板損傷の特有の症状として、膝のロッキング(引っかかり現象:円滑な膝の動きが損なわれた状態)があらわれます。
完全伸展あるいは屈曲(膝の曲げ伸ばし)ができず、激しい痛みが伴い、弾発音(クリック)とともに動きが回復する場合はその典型的なものです。
サッカー、バスケットボール、バレーボール、テニス、野球などの受傷が多くみられます。

★足関節捻挫

スポーツ外傷の中で最も多いケガの一つです。
足部の「内側ひねり」による内反(ないはん)捻挫と、足部の「外側ひねり」による外反(がいはん)捻挫があります。
圧倒的に内反捻挫が多く、この場合は外側くるぶし周囲の靭帯の損傷(この場合は靭帯が引き伸ばされること)であり、逆に外反捻挫では内側くるぶし周囲の靭帯の損傷となります。
症状としては痛み、腫れ、運動痛などがあり、関節の可動域(本来動かすことのできる関節の角度範囲)の異常などが見られます。
初期治療にはRICE処置(「ケガの応急処置」にて解説)が効果的です。
痛みのなくなった段階でのリハビリテーションとして筋力強化(つま先立ち、かかと立ち)などが効果的ですが、これは足関節捻挫の予防にもなります。

 

2018.05.24  寝違いについて ☎03-6278-8828 東京都中央区築地キュアメディカル鍼灸整骨院

皆さま、朝起きると首が痛くて動かせない…回せない…なんて経験は、1度や2度あるのではないでしょうか?

こんな症状が首や肩にあったら、 それは寝違いかも知れません。
寝違いがなぜ起こってしまうかというと、就寝中に不自然な姿勢が続いたり冷えたりすることにより、筋肉等に痛みや腫れが起こり、筋緊張が強くなってしまうからです。

人によっては、肩や肩甲骨まで痛みが走ったりします。痛みとしては、ズキズキするするどい感じや、重い痛みがでたりします。人によっては、痺れのような神経症状が出る場合もあります。

首痛・寝違え(寝違い)
このようなことでお悩みではありませんか?

首がまわらない、上を向きにくい
慣れない枕で寝た後、首が痛い
ソファーでうたた寝をしてしまい、首が痛くなった
首から肩にかけておかしい(違和感がある)
交通事故によるむちうちの後、よく首が痛くなる
首痛や寝違え(寝違い)は、寝るときの姿勢や慣れない枕で寝たり、ソファーなどで一晩中変わった体勢をとっていたりすると、症状が出てしまうのがほとんどです。
突然首に激痛が走る『寝違え』は、後ろを向くことや、首を動かすことだけでも痛みが出てしまう辛い症状です。
また首から肩周辺にかけての、筋肉の柔軟性や筋力が失われていることや、
姿勢が悪い事にも原因があるのはもちろんですが、他には肩甲骨・肋骨・骨盤・背骨などが固まってしまっている事がほとんどです。

寝違えの効果的な治療方法
中央区・築地・勝どき にあるキュアメディカル鍼灸整骨院では、痛みのある部位ではなく、骨格のゆがみを矯正して血液や神経の流れをスムーズに改善させていったり、自然治癒力を高めて炎症を鎮めていったり、鍼灸治療も患者様のお身体の状態、症状の原因に合わせた効果的な治療をおこなってまいります。
我慢していると日常生活にも支障が出てきてストレスになり、余計に筋肉を緊張させて治りづらくするという悪循環にもなりやすいので、お早めにご相談ください。

2018.05.22  肉離れについて☎03-6278-8828 東京都中央区築地キュアメディカル鍼灸整骨院

肉離れ

肉離れを起こしてしまう原因はさまざまなものが御座います。
たとえば、階段を駆け上がろうとしたときや、走り出すときなどに起こりやすく、運動不足の方、逆に運動をし過ぎで筋肉に負担がかかっている状態の方など、ちょっとしたキッカケで肉離れが起きてしまうのです。
中央区・築地・勝どき 汀良町のキュアメディカル鍼灸整骨院では、痛みを素早く取り除いていくための専門治療をおこなっております。

「スポーツ選手に多い症状」

どのようなスポーツであっても、走り込みは必要ですから、毎日一生懸命走っている方もいらっしゃるでしょう。
スポーツ選手に多いのが、太ももやふくらはぎの肉離れです。
スポーツ前の準備運動を怠ってしまったり、運動後のストレッチをしないと、身体がスムーズに動かずに肉離れを起こしやすくなりますので注意しましょう。
入念なストレッチをして筋肉をほぐし、靭帯や筋を伸ばしておくということはとても大切です。中央区・築地・勝どき 汀良町のキュアメディカル鍼灸整骨院で正しいストレッチもご指導いたします

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