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テレワークの記事

スポーツ外傷

2025.12.15
捻挫

捻挫

スポーツをされている方は特に捻挫を起こしやすいと言えます。
捻挫をしているのに、試合が控えているから…と、とりあえずテーピングなどで応急処置をして無理をしてスポーツを続けている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
きちんと完治させないと後遺症が残ってしまうことも御座いますので、中央区・築地・勝どき 汀良町のキュアメディカル鍼灸整骨院で適切な治療を受けるようにしてください。

「最初の処置が肝心です」

捻挫を負ったときには、とにかく最初の処置が肝心です。無理して動かしたりせずに、氷水などで十分に冷やしてあげて、安静にするようにしてください。最初にどのような処置をしたのかによって、今後の状態が左右されるのです。
捻挫はお風呂で温めたり、マッサージをしたりは逆効果ですので気をつけてください。そしてお早めに中央区・築地・勝どきのキュアメディカル鍼灸整骨院にて治療をスタートさせましょう。

「日常生活に支障のないような治療」

急性期の捻挫の最適な治療というのは、安静にしておくということです。本来ならばギプスなどで固定するのが良いのですが、それでは日常生活に支障をきたすことになってしまいます。
そのため、中央区・築地・勝どきのキュアメディカル鍼灸整骨院では、必要最低限の固定をおこない歩いたりするのには痛みもなく、動きの制限もないようにしていくことが出来ます。

五十肩の施術

2024.06.12

 

四十肩・五十肩

四十肩・五十肩

 

四十肩は五十肩の発症する方が増加しています。

 

 

夜眠れなかったり、物を持ち上げられなく痛みを生じることがあります。

 

 

 

「四十肩・五十肩」の原因と、「肩こり」の原因。 その違い

「四十肩・五十肩」と「肩こり」は、共に同じ肩周辺に起こる症状ですが、肩こりの多くが「筋肉の血行不良」によって引き起こされるものに対し、四十肩・五十肩は、肩の関節、関節周囲の靱帯・筋・腱・関節包などが、炎症や拘縮を起こすからとされています。

 

 

 

また、痛みや炎症は、周囲筋をかたくしスムーズな動作を阻みます。

四十肩・五十肩

四十肩・五十肩

 

さらにこれが痛みを増強させ、より動かしにくくなるといいう、悪循環が繰り返されるのです。

 

 

四十肩・五十肩の 「急性期」と「慢性期」 の治療に関する対処の基本

「急性期」

関節に起きている炎症が強く、痛みも非常に強い。また、運動制限も強い。

 

→ 安静

 

「慢性期」

炎症もおさまりだし、急性期の激しい痛みから、鈍い痛みに変わる。運動制限は無理に動かすと痛む。

 

→ 患部を温める(患部を冷やさない)

→ 運動療法

→ マッサージ

 

リハビリ

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