LINE WEB予約 TEL

未分類

肩凝り

2022.02.10

肩こり

 

 

 

 

このような症状でお悩みではありませんか!?

 

 

・パソコンをしているといつも右(左)側だけ肩こりが強い!

・肩こりがひどくなると決まって頭痛がしてくる!

 

・目が覚めた時から肩が凝っている・・・

 

 

 

 

 

肩こりの原因

 

デスクワークなどで同じ姿勢をとり続けたりすると、首や肩、背中の筋肉が疲れてきます。

 

 

 

 

そうすると、筋肉に乳酸などの疲労物質がたまり、筋肉が硬くこわばって張ってきます。

 

 

 

 

 

 

また、寝不足やストレスなども筋肉を緊張させ、疲労物質をためこんでしまいます。

 

 

このような筋肉の疲れが筋肉のハリやコリ、ダルさなどの症状を引き起こすのです。

 

 

 

肩こりを放置していると・・・

 

 

 

 

こわばった筋肉が血管を圧迫すると血行不良となり、コリがひどくなります。末梢神経が傷ついて、ジーンとする痛みやしびれが生じてきます。

 

 

頭部、顔面の症状

 

 

首の後ろ~頭部~側頭部の痛みが起こり、目の奥が痛くなったり、眼精疲労を生じやすくなります。

 

コリや痛みが強くなると、吐き気をもよおしたり、気分が悪くなったりします。

 

 

首、肩の症状

 

頚椎後方にある脊椎関節の動きが低下したり変形が生じたりすると、首の後ろから背中、時には胸の前方に痛みやこり、だるさ、違和感が生じます。

 

 

 

 

当院では、肩こりの根本的な原因から突き止め即効性のある治療を行っております。
手技・整体・矯正・鍼灸を用いての治療により、早期回復させます。
是非ご相談ください。

下記 LINE リンク貼ってあります。

ご利用ください。

2月9日 (水) 15:00~18:00

2月11日 (金・祝) 9:30 ~ 14:00

ご予約枠に 若干の余裕がございます。

 

 

お問い合わせ お待ちしております。

LINEアカウントのリンクを貼ってあります。

ご利用ください。

 

 

 

 

身体の冷え

2022.01.27

身体の冷え・自律神経の乱れが影響??

 

 

冷え性は、症状やタイプを正しく見極めることが大切です。

 

 

 

自律神経が乱れる理由が、どんな生活環境にあるのか詳しく聞き取ります。

 

また、末端の血管まで血液が行き渡らない原因を、触診で確かめます。

 

原因と症状に応じて、手技(マッサージ)や整体、鍼灸治療を行います。

 

 

 

 

手技(マッサージ)で凝った部分をゆるめ骨を正しい状態へ調整したり、

鍼やお灸でツボに刺激を与えることにより血液の循環を改善します。

 

 

体と生活習慣が整うと、自律神経の働きも自然に正常へと戻ります。

 

 

当院の施術で、体がベストの状態で機能できるように目指します。

 

 

冷えやだるさに長年悩んでいる方に、

「快適な眠りとさわやかな目覚め」を取り戻してほしい。

 

 

活力に満ちた毎日を、送っていただきたいと願っています。

 

下記 LINE よりのご相談も可能です。

 

手の痺れ

2022.01.26

手根管症候群の治療

 

 

 

手根管症候群は、手首のところで神経が圧迫される障害です。

 

 

 

 

手根管は手のひら側の手首にあり、正中神経という神経の通り道になっています。

 

 

正中神経というのは、手のひらの親指から薬指とあたりまでの感覚を支配しています。

 

 

 

手根管症候群の症状は次の通りです。

 

 

□ 手のひら側の親指から中指付近にかけてピリピリした痺れがある。

 

 

□ 手を使う仕事をしている人に起こりやすい。

 

 

   例えば、パソコンを長時間使用する人、大工など。

 

 

□ 夜間に痺れが悪化することが多い。ひどい場合には痺れで目が覚め、

   手をブラブラ振ることで改善することがある。

 

 

□ 進行すると手の力が弱くなり、物を持つ動作などが困難になる。

 

 

□ 手を酷使することで痺れが悪化する。

 

 

 

手根管症候群は、主には手を酷使することで手根管への圧力が増し、神経圧迫を起こします。

 

 

 

手根管症候群は妊娠による体液バランスの変化や、糖尿病などによっても起こることがあります。

 

 

 

【症状】

 

主に親指から、中指の3本にしびれを感じ、手首を手のひら側に90度に曲げ、手の甲を合わせ1分程度でしびれが強くなります(ファーレンテスト)。

 

また手首の腹側をこんこんとたたくと手のひらにしびれや痛みが響きます(チネルサイン)。

 

 

 手のひらの親指の付け根のふくらみが少なくなり、筋力も落ちます。

 

 

手根管症候群の原因となるのは

 

 

① 手の酷使によるもの

 

 

② 手の骨折後の異常な固定によるもの

 

 

③ 手根管を構成する骨格の問題

 

 

④ 糖尿病、アルコール中毒、関節リウマチ、痛風などによるもの

 

 

⑤ 妊娠、透析、レイノー病などの体液バランスの変化によるもの

 

 

 

などが考えられます。

 

 

 

他に、手首には手根管という筋肉や神経が通るトンネルがあり、使い過ぎによる筋肉や腱の硬さ、女性に多いホルモンの乱れによるむくみが原因で神経の通り道が狭くなってしまうことが原因とされています。

 

 

 

さらに筋・腱、組織に癒着(くっつきあうこと)を起こし、治りにくくなります。

 

 

 

 主に掌側の手首から肘についている筋肉の柔軟性に問題があります。

 

 

 

治療法としては、手根管での神経圧迫を軽減させるように、手首の関節を調整していきます。

 

 

 

手首は、手根骨と呼ばれる小さな骨8個で構成されています。

 

 

これらの関節の機能を高め、手首の機能を改善することで手根管症候群に対してアプローチしていきます。

 

 

また正中神経の通り道である頚椎などにも治療を行っていくことで、より効果的に手根管症候群に対して改善できると思います。

 

 

 

手のしびれでよく聞く「手根管症候群」。

 

 

 手首にはたくさんの筋肉の腱が通っておりその間を神経も通っているので、起こりやすい症状です。

 

 

 

 

リハビリ

 

 

手根管症候群はストレッチにより筋肉の柔軟性を取り戻すことが有効です。

 

 

 

ストレッチは必要不可欠で、症状が改善した後も、原因となる競技や作業を続けるために再発予防として自分でやれるようになることが大切です。

 

 

 

【自己ケア】

 

 

安静

 

 

まずは使いすぎによる筋肉の柔軟性の低下を防ぐために安静が大切です。

 

 

 

 単純な話使い過ぎによることが原因なので、治るまでの間一時的でも使う量を減らすことが一番の近道になります。

 

 

ストレッチ

 

 

手首の掌側のストレッチ

 

 

あくまで「自分でできること」であって、最低限のケアになります。

 

 

サンメディカル鍼灸整骨院では、鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

 

 

体に困った時はぜひ一度ご相談下さい。

 

捻挫について

2022.01.20

捻挫の治療

 

 

 

スポーツをされている方は 特に捻挫を起こしやすいと言えます。

 

捻挫をしているのに、「試合が控えているから…」と、

 無理をしてスポーツを続けている方も

 いらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

きちんと完治させないと

後遺症が残ってしまうことも御座います。

適切な治療を受けるようにしてください。

 

 

 

 

「最初の処置が肝心です」

捻挫を負ったときには、とにかく最初の処置が肝心です。

 

 

 

 

無理して動かしたりせずに、

 氷水などで十分に冷やしてあげて、安静にするようにしてください。

 

 

 

最初にどのような処置をしたのかによって、

 今後の状態が左右されるのです。

 

 

 

捻挫は、急性期での炎症が出ている時、

お風呂で温めたり、マッサージをしたりは逆効果です。

気をつけてください。

 

 

 

そして何よりも、お早めに

当院 キュアメディカル鍼灸整骨院にて

 治療をスタートさせましょう。

 

 

「日常生活に支障のないような治療」

 

急性期の捻挫の最適な治療というのは、

 安静にしておくということです。

 

本来ならばギプスなどで固定するのが良いのですが、

 それでは日常生活に支障をきたすことになってしまいます。

 

そのため、当院では、必要最低限の固定をおこない

 歩いたりする時には痛みも少なく、

 動きの制限も少ないように 処置します。

 

 

まずは、ぜひ お問い合わせください。

そこからが スタートになります。

 

 

 

 

寝違えの治療について

 

 

 

 

朝、眼がさめた時に頸部(けいぶ)(首)の疼痛(とうつう)、とくに運動時の痛みを感じることがあり、このような状態を「寝違い」と呼びます。

 

 

 

ただし、寝違いというのは頸部周囲の靭帯(じんたい)や筋肉の急性炎症による痛みの総称で急性疼痛性頸部拘縮(きゅうせいとうつうせいけいぶこうしゅく)と呼ばれることもあります。

 

 

原因は何か?

 

 

 

不自然な姿勢で眠り続けた時に起こります

 

 

通常は頸部に痛みが生じたり、違和感を覚えた場合には、眼がさめたり、無意識のうちに首の姿勢を変えますが、疲労や睡眠不足などで不自然な姿勢で寝続けてしまうことがあります。

 

 

 

睡眠時の姿勢が問題で、首の関節や筋肉にかかっていた負担が原因の場合に生じると考えられています。

 

 

 

長時間の不自然な姿勢、睡眠中の体の冷え、疲労・過労、頸部や肩甲骨を動かした時に起こる頸部の捻挫です。

 

 

 

症状の現れ方

 

床時にある一定の姿勢をとった際に、頸椎の周辺に痛みが生じます。

 

 

 

頸椎の運動制限を伴う場合が多く、頭痛や背中の痛み、圧痛部やしこりを伴う場合もあります。

 

 

 

頸部の緊張が続くと、肩や上肢にいく神経のとおり道が頸部の筋肉で圧迫され、手のしびれなどがでます。

 

 

治療の方法

 

一般的に痛みは短期間で消えていきます。

 

 

 

原因が、頸椎の関節や筋肉・靭帯である場合、頸部の緊張を解くことが大切となります。

 

 

 

電気刺激や温療、鍼灸治療で頸部痛の鎮痛処置を行いながら、頸椎の可動域を少しずつ増やしていくことが大切です。

 

 

 

一日でも早い治療が必要ですので。

 

 

 

お薬だけでは完治しない症状も多いので、根本治療をするなら当院にお任せください。

 

 

是非一度ご相談下さい。

 

 

 

ゴルフ肘の治療

 

 

 

 

ゴルフを続けていると肘が痛くなることがあります。

 

 

クラブで地面を叩いたり、ボールのインパクトの瞬間に衝撃が走り痛みが出てきます。

 

 

肘の外側が特に痛くなることが多いです。

 

 

 

クラブの握り方やスウィングフォームで変わってきます。

 

 

 

ドライバーなどの飛距離を出すクラブは特に痛みが出てきやすいです。

 

 

 

 

 

 

キュアメディカル鍼灸整骨院では、ゴルフ肘の治療に強い整骨院です。

 

 

 

肘の痛みでクラブが振れなく辛い思いをしている方がたくさんいます。

 

 

 

超音波治療や鍼灸治療、整体、温熱療法、スポーツマッサージ、テーピングなど症状に合わせて施術します。

  

 

 

キュアメディカル鍼灸整骨院では、体のコンディション調整と合わせて施術していきます。

 

 

 

 

是非一度ご相談下さい。

 

2021.04.07

大後頭神経痛

 

 

 

 

 

 

 

 

大後頭神経痛の治療について 

 

 

後頭部にズキンと痛みが走ったり、頭皮がピリピリ痛んだりすることはありませんか?

 

 

 

 

 

 

近年増加傾向にあるのが「後頭神経痛」です。両者とも肩凝りや頚凝りがひどくなった時に出てきます。

 

 

 

 

 

「緊張型頭痛」では、頭を締め付けられた様な痛みや、目の奥が痛い感じが長時間続くのが特徴でした。

 

 

 

 

 

それに対して「後頭神経痛」は、後頭部にズキンと瞬間的な痛みを感じたり、頭皮にピリピリとした痛みを感じるのが特徴です。

 

 

 

 

 

 

パソコンやスマートフォンを使用する際など頭が前傾した姿勢が長時間続くと、頚の後ろの筋肉が緊張し硬くなります。

 

 

 

 

 

いわゆる肩凝り・頚凝りの状態です。

 

 

 

 

 

硬くなった筋肉が後頭部を引っ張ることで大後頭神経や小後頭神経を圧迫・刺激して起こるのが「後頭神経痛」です。

 

 

 

 

 

 

 

施術内容は「緊張型頭痛」の場合とほぼ同じです。頚・肩・後頭骨周辺の筋肉の緊張を手技で取っていきます。

 

 

 

 

 

そうすることで後頭神経への圧迫や刺激を取り除き、症状の緩和を目指します。

 

 

 

 

 

頭の感覚を支配する神経として、「大後頭神経」「小後頭神経」「大耳介神経」などがあり、それぞれの神経について説明させていただきます。

 

 

 

 

大後頭神経:第2頚神経から分岐し、後頭下三角と呼ばれる筋肉で囲まれた間を通り頭の後ろから頭頂部にかけて分布しています。

 

 

 

 

小後頭神経:頚椎から出た頚神経叢から分岐し、耳の後ろ側から側頭部のあたりに分布しています。

 

 

 

大耳介神経:小後頭神経と同じく頚神経叢から分岐し、耳の周辺や顔の横に分布しています。

 

 

 

 

 

これらの神経に対して障害がおき、神経の痛みが出ることを総称して「後頭神経痛」とよぶ事があります。

 

 

 

 

症状としては、それらの支配領域である後頭部や頭頂部、側頭部などにピリピリ、ズキズキといった電気が走るような痛みや痺れがあり、痛みが発作的に出る場合もあれば持続的に痛みがあるなど様々です。

 

 

 

 

後頭神経は首の筋肉の間を通っていきますが、首の筋肉は頭を支えている為緊張しやすく、その結果後頭神経を圧迫してしまい神経痛として症状に出てしまう場合もあります。

 

 

 

 

また、長時間のデスクワークやスマートフォンの操作により猫背や下を向くことなど姿勢の悪さが首の筋肉を緊張させる原因となってしまい結果的に後頭神経痛に繋がってしまいます。

 

 

 

 

 

また、そういった患者さんは常日頃から、仕事や家などで猫背や下を向くことが多いため、姿勢が悪くなっていることが多いです。

 

 

 

 

そのため鍼を行いながら猫背矯正を行い、姿勢から改善し治療していきます。

 

 

 

 

またそれでもなかなか頭痛が改善されない患者さんに対しては、頭痛の原因となっている神経が走っている部分に直接電気を流して痛みを取っていきます。

 

 

 

 

毎日の不良姿勢の蓄積がしつこい頭痛や肩こりを引き起こす原因にもなってきます。

 

 

 

 

 

是非一度ご相談ください。   

 

 

 

 

腰痛、肩こり、首の寝違え、鍼灸治療、整体、マタニティマッサージ、交通事故治療、美容鍼灸、頭痛治療、自律神経治療、小児はり、学生・子供の治療など体に悩み、痛みがあるときはキュアメディカル鍼灸整骨院へご相談下さい。

産後のママに人気の産後骨盤矯正

 

 

ゆがみ、股関節の痛み、腰痛など気になっていませんか?

 

出産時は仙腸関節といって骨盤を補強する靭帯がリラキシンというホルモンの影響で緩んできます。

 

靭帯が緩むと骨盤は不安定になりゆがみや開き(O脚)、痛みといった症状が出やすくなるため早めの矯正が必要となります。

 

また骨盤が開たまま放っておくと年齢とともに静脈を圧迫し続け静脈瘤ができることもあり、下半身の血行や代謝が悪くなるため下半身のむくみや冷えの原因にもつながります。

 

出産後は骨盤が不安定な分、ゆがみを改善する最大のチャンスでもあります。

 

ゆがみや首肩痛・腰痛のお悩み、体型の変化が気になる方は、”ゆがみ”と”動き”にアプローチするキュアメディカル鍼灸整骨院の関節・骨盤矯正で出産後の体型を取り戻しましょう!

まずは、LINEで友だち追加し「産後の骨盤矯正がしたいです。」とお伝えください。

近年「目の疲れ」を訴える方が急増しています。

 

パソコンやスマートフォンなどが普及し、テレビを見たり本を読んだりなど以外にも目を酷使することが多くなり、目の疲れを訴える方は以前より多くなっています。

日常生活を送っていますが、その情報の80%近くを目から入ってきていることが分かっています。人間の特徴でもある言語によるコミュニケーションから得る情報はわずか5%程度ということからも、目の機能が重要であるかがわかります。

眼球を動かす筋肉や、眼球のレンズである水晶体の厚さを変化させる筋肉が緊張し続けることにより血流の循環が低下し発生すると考えられています。こうなると、遠くに目を向けた時にレンズの機能が低下してしまうため焦点が合わず景色がぼやけるなどの症状も発生します。

症状が悪化していき、物を見るだけで目の疲れや痛みを感じる、視界がかすむ、頭痛や吐き気、首の痛みがするなどの症状を訴えるようになると「眼精疲労」という状態になります。眼精疲労では睡眠などをとって目を休ませても回復がみられず、原因となる行動自体を休止する必要が生じ、生活や業務に支障をきたしてしまいます。

白内障や緑内障、老眼でも同じような症状はでます。

築地のキュアメディカル鍼灸整骨院では、はりや目の周囲のマッサージで目のツボを刺激し、また原因となっている筋肉の血流改善を行っていきます。

小さなストレスでも負担になってきます、日常生活の質を上げる為に少しでも症状の改善をお勧めします。

友だち追加して頂き、お名前・症状

ご希望の日にち時間をお知らせ下さい。

睡眠障害

優しく教える東洋医学講座

痛み、症状の治療(健康保険)

提携治療院

埼玉県春日市ケアメディカル鍼灸整骨院

東京都中央区サンメディカル鍼灸整骨院

沖縄スマイル鍼灸整骨院

アイメディカル鍼灸整骨院

仙台メディカル鍼灸整骨院

なごみ整骨院