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塔納障礙の記事

交通事故治療

2026.02.05

 

交通事故でお悩みの方は

診療時間外でもLINEから

お問い合わせの対応させて頂きます。

患者様の声
ご安心して下さい!
現在、他の病院(整形外科・整骨院)に
通院されている方でも
転院・病院と併用して
当院で治療を受ける事も可能です!

交通事故後この様な症状が出ていませんか?

  • じっとしてても首が痛く、勉強や仕事に集中出来ない。
  • 体を動かすと痛い…動かせない…
  • 体がだるい…重い感じがする…
  • いつも首から肩の辺りが重く頭が痛い…
  • 膝が痛くて、階段の上り下りがツライ…
  • 睡眠を取っても疲れが取れない…
  • 座っていても腰が痛む…腰に違和感がある…      

上記以外でも気になる症状を感じましたら

1日でも早く当院へご相談下さい。

 

初めて交通事故で不安な方やわからない事が

多いと思いますが交通事故は早期治療が大切です。

治療が遅くなると後遺症も残りやすいので

専門家による徹底的に当院での治療をオススメいたします。

早期に治療が必要なむち打ち症状

交通事故のなかで最も多いけがは、むち打ち症(頸椎捻挫)ですが

受傷直後はあまり症状がでないことが多いので

病院でレントゲンをとっても異常なしと言われるのがほとんどです。

時間の経過と共に頸椎のズレ(その他、腰椎・胸椎のズレ)が起き

「首の痛み」「運動痛及び運動制限」や「後頭部」

「背部」「肩」「上腕部」にも痛みが放散します。

さらに頭痛、吐き気、めまい、上肢のしびれも伴うこともあります。

 

キュアメディカル鍼灸整骨院は、身体のプロフェッショナルです。

筋肉の硬結・関節のねじれ・筋膜繊維の短縮などの体に起きている

機能障害をしっかり見つけて施術する事により

「治りやすく」「再発をしづらい状態」へ調整します!!

※交通事故による痛みや違和感が気になる方や

今後の体に不安のある方は必ず一度ご連絡ください。

交通事故治療に関する豆知識

「自賠責保険」とは?

自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)とは、公道を走るすべての自動車やバイク(原付含む)に加入が義務づけられており、一般に「強制保険」と呼ばれています。

交通事故の被害者が、泣き寝入りすることなく最低限の補償を受けられるよう、被害者救済を目的に国が始めた保険制度です。

被害者の保護を目的としているので、本来は保険の契約者である加害者が保険金の請求を行うのですが、被害者も自賠責保険に対して請求できます。被害者が請求を行う場合は保険金の請求ではなく損害賠償の請求と呼ばれますが、被害者にとっては同じ金額が補償されます。

治療費について

示談をする前であれば、患者さまの負担はありません。実費0円です。
保障について
1. 治療費
2. 交通費
(公共交通機関、タクシー、有料駐車場、 自家用車のガソリン代、etc)
3. 休業損害費
(自賠責保険基準で1日5,700円~19,000円要証明)
4.交通事故慰謝料

治療期間について

平均的な治療期間は3ヶ月~4ヶ月。
これはケガの程度や事故の種類によっても違います。私の個人的な見解を申し上げますと、
比較的早い方で1週間~10日で症状は70%~80%減少します。

しかし、症状が軽減した=治癒とは言いません。治療が中途半端であったため、後々後遺症が残る方が大変多いです。交通事故治療で大事なことは「少しでも早く治療を開始すること」「症状にあわせた治療で最後まで治療しきること」です。

慰謝料について

交通事故の被害者になってしまった方には、必ず慰謝料というものが発生致します。交通事故が原因により経済状況・生活環境の問題を生じることが考えられるため、それを補うためお支払いされるものです。

具体的な算定としては、
総治療日数×4,300円 または、
(通院実日数×2)×4,300円
どちらか少ない方となります。

交通事故治療認定院の実績

当院は、優良交通事故治療院として「全国交通事故治療院」に認定されています。全国交通事故治療院では、交通事故治療に特化した治療を行っている治療院を全国から厳選。 交通事故の被害に遭われた患者様に対して的確な治療を行うことにより患者様のケガの早期回復を目指しております。また、専門治療を提供するだけでなく 安心して通院できる環境のご提供をお約束いたします。

キュアメディカル鍼灸整骨院の掲載書籍


まずは、予約ページの『無料相談』からご予約をお願い致します。

 

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料金表

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原因と施術内容を解説

こんにちは、院長の小林です。

東京都中央区築地のキュアメディカル鍼灸整骨院で

不眠症の根本改善施術をしております。

近年では、PCやスマホなどの目への光刺激を長時間浴びる事により

身体は休もうとしても脳が活性化してしまい

「すぐに眠れない」

「寝ても途中で何度も目が覚める」

「起きた時にスッキリしていない」

など睡眠のトラブルが多発しています。

自律神経が乱れ脳が覚醒し興奮状態に!!!

現代社会では、夜になっても光が目に入る事で

脳がいつが朝でいつが夜なのか

正常な判断が出来なくなってきています!

更に、世界でも座っている時間が長い日本の生活は

姿勢が悪くなり脳への血流量が著しく低下する事で

『頭がボーっ』としたり『いつもよりイライラする』などに

オーバーヒート・環境因子・生活習慣の乱れ・ハラスメント

様々な要因が更に睡眠の妨げになっています。

 

交感神経と副交感神経の切り替えが上手に出来ず

自律神経が乱れる事で血流が低下し

血流の低下は、脳細胞の酸素供給が阻害され

機能障害や細胞死を引き起こす可能性が高まります。

目覚めてから一定の時間が経過すると

脳は睡眠を促すホルモン(メラトニン)を分泌させ

大脳皮質の活動が弱まり眠りに入ります。

 睡眠は身体を休ませる「レム睡眠」と

脳を休ませる「ノンレム睡眠」が繰り返されます。

一般的な睡眠は眠りの深いノンレム睡眠から入り

眠りの浅いレム睡眠に移ります。

お客様のお悩みを根本改善に導くカウンセリングを行います

お身体のバランス(背骨や頭蓋骨のポジションや姿勢・筋肉や関節の状態)を

施術経験10年以上の触診術で骨格の問題点を洗い出し

現在の問題点と改善方法を分析していきます。

骨盤・背骨から自律神経や骨格への神経伝達に大きく関与している

神経組織がたくさん張り巡らされています。神経の働きや内臓の機能を高める

筋、筋膜・関節調整施術を行いリラックス出来るポジションへ調整

全身の血流改善・筋肉の骨格調整を致します。

睡眠の要となる『脳』への血流改善の為に『頭蓋仙骨呼吸(一次呼吸)』の調整

生まれる前(お腹にいる時)から本来備わっている自然な呼吸(一次呼吸)が

重要 日々の生活習慣や姿勢・加齢・外傷などの何らかの要因で

呼吸を肺呼吸(二次呼吸)のみでしか出来なくなっています。

脳への血流低下や頭皮への過度の緊張で自律神経が乱れ

正常な呼吸や睡眠が出来なくなっているので脳脊髄液の循環を良くする

『頭蓋仙骨調整』で自律神経を整える施術を行います。

お身体の状態を見てソフトな鍼灸施術で調整

『鍼を刺さない』施術方法で内部から改善いたします。

鍼が苦手な方でも安心して施術を受けて頂いています。

※鍼灸施術の中でも特殊な鍼灸施術方法です。

 

 

 

 

築地で空手の怪我のケア

空手

空手

 

お子さまの習い事としても人気の高い空手。型の稽古をしているときには怪我をしてしまうということはあまりありませんが、競技者として大会に出たりしている場合には、組手の稽古中や試合中に怪我をしてしまうことも御座います。

ヘッドギアやグローブをつけていても、身体には大きな衝撃が加わりますので、打撲を負ってしまったり、捻挫をしてしまったりなどさまざまです。ひどい場合には靭帯を損傷してしまったりすることもあります。

中央区・築地・勝どきにあるキュアメディカル鍼灸整骨院では、こうした空手による怪我の治療を得意としており、つらい痛みを素早く取り除いていく施術をおこなっております。
打撲や捻挫などを負っている状態で無理をして稽古を続けてしまいますと、どんどん悪化して腫れがひどくなったり、少し動かすだけで痛みが出てきてしまうということもあり、日常生活にも支障が出ることも御座います。
痛みが出たときには、まず稽古を中断して安静にするようにしましょう。中央区・築地・勝どきにあるキュアメディカル鍼灸整骨院の空手治療では、さらに早く痛みを取り除くための施術、そして後遺症を残さない施術が可能です。また、試合後の全身のケア、メンテナンスなどもお任せください。

 

スポーツ障害の記事

突き指

2026.02.02

 

突き指

突き指

 

バスケットボールやバレーボールなどをされている方は、一度は突き指を経験されたことがあるのではないでしょうか。

 

冷やしたりテーピングを巻いたりしてとりあえずの処置をして、後は特別な治療をされない方も多いのですが、突き指にも程度があり、重症のものも御座いますので気をつけましょう。

 

 

痛みや違和感が続くようでしたら中央区・築地・勝どきのキュアメディカル鍼灸整骨院へご来院ください。

 

「軽い症状だと思われがちですが…」

スポーツをされている場合などは頻繁に起こるために、大したこと無い軽い症状だと思われがちです。

 

 

しかし、ただ指を捻挫しているというだけではなく、靭帯や腱が断裂してしまっていたり、ひどいときには脱臼や骨折をしている場合もあるのです。

 

 

たかが突き指と思わずに中央区・築地・勝どきのキュアメディカル鍼灸整骨院で状態に合わせた治療を受けましょう。

 

 

「引っ張るのが効果的?」

突き指をすると、引っ張って治そうとする方も多いのではないでしょうか?

 

 

しかし、実は間違った方法なのです。

 

 

無理に引っ張ってしまいますと、靭帯や腱の断裂を悪化させてしまうことも御座います。

 

 

突き指をしたときには絶対に引っ張ってはいけません。

 

 

素早く痛みを取り除くためには中央区・築地・勝どきのキュアメディカル鍼灸整骨院での早期治療が効果的です。

 

【キュアメディカル鍼灸整骨院】

 

〒104-0045

東京都中央区築地6-4-8 北國新聞東京会館1F


【診療時間】

平日:9:30~19:30 休憩:14:00~15:00

土日:9:00~16:00 

 


◀休診日

年末年始、祝日、お盆、年末年始


☎:03-6278-8828


✉:cure_2015@yahoo.co.jp

ボクシングで怪我をしてしまった時は、中央区・築地・勝どき にあるキュアメディカル鍼灸整骨院まで


ボクシングでは、サンドバックへ打ち込み、スパーリング、減量、ロードワークなどとても体にとって過酷なスポーツです。
ボクシングや空手など、相手との間合いを測りつつ打撃を加えるような競技はとても体力のいる競技です。それだけに、事前のストレッチは十分に行う必要があります。フットワークで有酸素運動をしながら、急に打撃の無酸素運動を繰り返し行い、その急激な変化に対応するためにも、筋肉をほぐして関節なども柔軟にしておく必要があります。

指の骨折


ボクサー骨折
ボクサー骨折とは、自分の放ったパンチの衝撃によって自分の拳を痛めるもの。一般的な好発部位は第4・5中手骨の頸部で、パンチ力が強い人の場合だと第2・3中手骨骨折を起こす場合もあります。ボクシングのようにグローブをしていても、相手を殴った時の威力で自分の拳を痛めてしまうわけですから、なかなか対策も難しいところ。空手でもグローブを使う流派もありますが、素手の流派もあるので、殴られた側の怪我だけでなく、殴った側も怪我をしてしまうのが競技特性ともいえるでしょう。
保存療法では、変形が起きないように矯正した状態で固定することになります。整復が難しい場合は手術となりますが、鋼線を刺入するなどして内部で固定することになります。パンチを打っても問題ないようになるには、半年程度練習を控えるケースが一般的です

パンチの打ち方の問題なのか、素人は薬指と小指が多いです!
①ナックル部分の腫れ②ナックル部分の盛り上がりがなくなり拳が潰れた状態になります。よく中学生の頃、思春期なのか壁に八つ当たりして痛めている子が多くいます。
その時はすぐに冷やし病院でレントゲンを撮り首里にあるキュアメディカル鍼灸整骨院にリハビリに行きましょう。

慣れた選手、プロ選手の指の骨折

ハードパンチャーな方ほど、人際し指と中指が多いです。素人とは違い、拳の軌道がストレートの為最初に到達するのが人差し指となります。骨折まで行かなくても、疲労骨折となるのも特徴的で治るまで長期間を要します。

痛くて拳が握れない!グーができない!

患部をよく冷やして、なるべく手は挙げて下さい。腫れが増してきたら手を下げないようにして下さい。そのままにしておくと、骨が変形してくっついたり、合併症で腱が損傷したり、曲げ伸ばしがやりにくくガクガクしたりしますので、整形外科でレントゲンを撮りに行きましょう。

十分にケアしないと、こちらも疲労の蓄積から捻挫などの怪我を負ってしまう可能性があります。
ボクシングに限らず、スポーツには常に怪我を負う可能性がついて回りますが、正しい対処法や休養によってその可能性を限りなくゼロに近付けることはできます。
練習も大事ですがそれと同等に休養も、ボクシングの上達には重要なのです

ボクシングなど格闘技のアフターケアは中央区・築地・勝どき にあるキュアメディカル鍼灸整骨院まで

練習後のストレッチやマッサージはかなり重要です。疲労が蓄積してしまわないように、アイシングなど、こまめにフォローするようにしてください。

鍼灸治療、整体、超音波治療になど様々な治療方法があります。
常に安定したパフォーマンスでできるようにしっかりケアをしていきましょう。

 

 

ボルタリング

ボルタリング

 

高いところに登り落ちるという行為を繰り返すボルダリングにケガはつきものです。

 

ボルタリング

ボルタリング

 

 

分厚いマットが敷かれ、平らな下地で登れるインドアのボルダリングジムはテクニックを向上させる上で欠かせない存在といえます。

 

 

インドアでの事故や怪我の報告は後を絶たず、半分以上を占めるのが着地時のケガです。

 

 

それに次ぐのがムーブ中に体の関節や筋肉に負担がかかったことが原因によるものが多いです。

 

ボルタリング

ボルタリング

怪我をしやすい動き

1、着地

落ちる場所は意識しながら登ること。

 

 

まず気をつけたいのはマットの端の段差を踏んだり、はみ出したりしてしまうことです。

 

 

ボルダリングジムは落ちる範囲を想定してマットの面積を広くとってはいるが、これを超えてしまうことがあるようだ。

 

ボルタリング

ボルタリング

 

 

マットの位置を意識し、「ここで落ちたらあそこまで行ってしまうな」と下地を把握して登ります。

 

無茶なことは控えよう。

 

 

2、疲れているときは登らない

ハイステップやキョン(ドロップニー)で膝を痛める。

 

 

フットホールドが滑って、ぶら下がった瞬間に腕や指を負傷する。

 

 

力を入れすぎて肩を脱臼をします。

 

肩の痛み

肩の痛み

 

着地時のケガに次いで多いのがムーブ中のケガである。

 

 

例えば、普通は曲がらない方向に関節を曲げようとすれば痛みがあるだろうし、登りすぎで疲労がたまっていても体が痛かったり、だるかったりします。

 

 

当然、疲労時はケガをしやすい。

 

 

体は回復に48時間を要し、その前にトレーニングをしてもあまり効果がないというし、ケガは上達を妨げる最も大きな障壁です。

 

肩の痛み

肩の痛み

 

3、人とぶつかる

登っている人の下にはいないこと。

 

 

あまり多くはないが、インドアならではの事例として紹介しておきたいのは、フォールした人と下にいた人がぶつかってケガをするパターンです。

 

 

どこのジムでも「マットの上では休まない」、「先に登っている人がいるときは近くの課題を登らない」などのルールを告知して注意を促しているが、混雑しているときやビギナーが多いときは混沌として危ないシーンはよくあります。

 

手首のけが

手首のけが

 

捻挫をしたら「RICE」の応急処置

 

アイシング

アイシング

 

R =安静、I =冷却、C =圧迫・固定、E =挙上の順に行ない、まずは安静にすること。

 

 

受傷直後だけでなく、しばらくは安静にしないと治るものも治らない。

 

 

RICE処置

RICE処置

 

次に氷嚢など(冷湿布は不可)でアイシングして炎症や腫れを抑え、テーピングなどで圧迫・固定することで壊れた靭帯などが伸びたままになってしまうのを防ぎます。

 

 

そして、なるべく心臓より高い位置に患部を上げておくことで炎症の治まりを早めるというのが鉄則だ。

 

 

手首や腕の筋を痛めてしまうことも少なくありません。

 

 

これも一度やってしまうと、中長期的に休養しなければなりませんので、気をつけたいケガの一つですね。

 

 

指がパキってしまうのと同じで、頑張り過ぎが基本的な原因です。無理な体勢から力を入れて、筋を痛めてしまいます。

 

 

手首や腕に違和感を覚えたり、痛みを感じた場合は、無理をしないようにしましょう。

 

 

慣れてくるに従ってスムーズな足の出し方や重心の取り方が分かってくるので、筋も傷めにくくなってきます。

 

 

手首の筋を痛めないよう手首にテーピング巻く方もいらっしゃいます。

 

 

まれにホールドに腕や足をぶつけることがありますが、パキったり筋を痛めたりするよりは軽度の場合が多いです。

 

 

やはり気をつけるべきは、指の腱や手首、腕の筋です。

 

 

落下時の注意点

万が一のことを考えて危険な登り方はやめましょう。

 

 

また、足から降りる時は足首をひねらないように着地するのがポイントです。

 

 

足首を捻らないためには、かかとから着地することです。

 

 

履いてみれば分かると思うのですが、クライミングシューズは足にフィットさせるためにつま先がかなり狭い作りになっています。

 

 

そのため、足の指全体を使って着地することが難しく、足首をひねりやすいのです。

 

 

かかとから着地する時は、ショックを吸収するようにヒザのクッションを使うことも意識しましょう。

 

 

つま先から降りてしまっている方は、怪我に繋がりますので気を付けて下さい。

 

 

かかとから着地し重心を落としてヒザのクッションを使うと、安全です。

 

 

ボルダリングは楽しみながら運動不足を解消できるスポーツです。

 

 

目的はゴール地点を目指すことですが、正解は一つではなく同じコースでも色々な登り方があります。

 

体の動かし方はもちろん、指の握り方まで創意工夫できるんです。

 

 

何回も挑戦と失敗を繰り返して、そのたびに何が悪かったのか考え、次に活かす。

 

 

それが実ってようやくできたときには、他のことではなかなか得られないような達成感があります。

 

 

キュアメディカル鍼灸整骨院では、ボルタリングで怪我をした時にしっかりとした処置と早めの競技復帰ができるようにしっかり治療をしていきます。

 

 

東京オリンピックでの正式種目のボルタリング。

 

 

ぜひキュアメディカル鍼灸整骨院でボルタリングを楽しめる体作りをしていきましょう。

 

腕相撲

腕相撲

あまり知られてはいないかもしれませんが、「腕相撲をして骨折した!」といった方は多いです。あるいは、骨折までいかないにせよ、筋を痛めたりなどは、多くの方が経験していると思います。危ない姿勢が主な原因です。たとえばテーブルで行なう時は、片方が変な格好になり、力が腕にストレートに伝わるような形になるので、骨折などの怪我をするリスクが高まります。

準備運動不足

何の準備もなく、いきなり勝負を始めて、全力を出してしまうところにあると言えます。
アームレスリングは卓上の格闘技とも言われています。

それにかなり類似する腕相撲で、準備運動などを行わないでやれば、そりゃ怪我の原因になります。スポーツをする前に準備運動をするのは当たり前です。それであれば、当然腕相撲をする前にも準備運動が必要です。
たとえ自分が腕を痛めなくても、相手をケガさせてしまったら笑えません。このような事を防ぐためにも、ここで言ったような事は絶対にやらないことをオススメします。

対策について


危ない型がケガのもとであるということを知っていただきたいです。
どんな型がよくないかというと、無理な体勢で力を入れ続ける事です。正しい体勢とは、自分の拳がずっと目の前にある体勢と言えます。ですから、そこから外れてしまうような体勢は、正しくない体勢と言えます。
負けそうになり、腕がどんどん自分から離れていっているのに、そのまま力を入れ続けると、簡単に骨は折れてしまいます。なので、負けている時も、しっかりと拳が顔の目の前にあるように、体ごと付いていくのが正しい型です。
テーブルなどでやるときは、お互い同じ体勢、同じ角度でスタート出来る状況が好ましいです。
力が多少強いからといって、少し不利な格好で勝負をするとなると、不利な格好の人は怪我をするリスクがかなり高まります。「力があるから怪我はしない」と思っていても、変な体勢だと、相手の強さなど関係なしに、怪我をすることがあります。どのような準備運動やストレッチを行なえばいいか?
まずは、手首を伸ばすストレッチをします。手の甲のほうに、ぐっと押して手首が伸びるようにしてあげるといいです。
次に、痛めやすい、肘や肩を守るには、勝負を行なう前に手を組んで、お互い軽い力で倒したり倒されたりをしてください。これが一番準備運動にかかせない事になります。
ここに書いた事を守れば、骨折などの怪我のリスクが減ると思います。ですが、腕相撲のプロとも言えるアームレスラーでも、まれに骨折などのケガを起こすことはあります。危険性はゼロにはならない事は忘れないでください!!腕相撲では、相手の腕を自分の身体に引き付けた方が、よりグリップに力と体重を乗せることができます。そのため、腕を引き寄せあうポジション争いを制することが、腕相撲では最重要になります。その時に必要となるのが、主に肘を曲げる時に使われる筋肉「腕橈骨筋」です。前腕前面の親指側に位置するそれほど大きくない筋肉ですが、野球のバッティングや柔道の釣り手など、モノを持つ運動において、非常に貢献度が高い筋肉です。次に重要なのが、背中に広く分布する筋肉「広背筋」です。腕橈骨筋と同じく引くことを得意としている筋肉なので、この筋肉を鍛えれば、相手の腕を自分の近くに引き寄せて、有利に試合を進めることができます。
広背筋を鍛えるのに最も向いているトレーニングは「チンニング(懸垂)」です。背中の筋トレにおいて、絶大な効果がある人気のトレーニングです。フォームや手の握り方によっては、上腕二頭筋や胸筋に負荷が逃げてしまうので、広背筋に確実に効かせるためには、きちんとしたフォームを習得しましょう。
最後に「上腕三頭筋」です。上記の2つの筋肉が攻撃のための筋肉だとするならば、こちらは防御のための筋肉です。相手の攻撃で腕を押された際、倒れないよう粘る時に使用されます。ベンチプレスやディッピングなど、様々な鍛え方ができる上腕三頭筋ですが、腕相撲が強くなるために一番おすすめなのは、動作中、常に三頭筋に負荷がかかる「プレスダウン」です。

ポイントとしては、腕相撲の実践形に近い、肘が90°の状態から、反動を付けないでゆっくりと動作を行うことです。補助筋として使用されることが多いこの筋肉を集中的に鍛えていきましょう。

中央区・築地・勝どきにあるキュアメディカル鍼灸整骨院では、腕相撲で痛めてしまった怪我の治療やトレーニング後のコンディション作りなどもサポートしています。

ストレッチ、鍼灸治療、整体、テーピングなど体の状態に合わせて施術をしていきます。

是非一度ご相談下さい。

カーリングでの怪我は中央区・築地・勝どき のキュアメディカル鍼灸整骨院まで

カーリングにおける膝関節の怪我


1)非利き手側の内側に多く発生
2)男女とも同程度の割合で発生、
3)練習時間、強度に関わらず発生

2)半月板損傷

膝を捻ったとき急性に発生する場合と、徐々に損傷が進んでくる場合があります。カーリングでは、デリバリー時、非利き手側の膝は深く曲げられ、足が捻られていることが多いため、膝に捩れのストレスがかかり、半月板損傷が起こります。症状は痛みと損傷が進行すると関節に水がたまる(水腫)ことがあります。水がたまった状態では、膝を曲げる動作に制限が出てきます。正座ができなくなったときにはこのような状態が考えられます。損傷部位の圧痛、捻ったときに痛みが強くなったり、音がすることにより診断されます。

4)腸脛靭帯炎

ランニングやデリバリーで膝の屈伸をくり返すことによって、腸脛靭帯が大腿外側上顆の骨隆起で摩擦をくり返します。そのために腸脛靭帯に局所的な炎症を起こして膝の外側に痛みが発生します。ある一定距離を走ると痛みを生じることや、下り坂を走る時に痛みを増すのが特徴です。
予防と治療に腸脛靭帯のストレッチングは極めて有効です

膝蓋腱炎

ランニングの着地時の地面からの衝撃は脛骨粗面より膝蓋腱、膝蓋骨、さらには大腿四等筋に伝わり吸収されます。膝蓋腱にストレスが加わり、微小断裂が起こり、痛みが出現します。一番大きな原因は走りすぎです。とくに中高年者では、下肢筋力の低下、柔軟性の低下、腱の弾力性の低下などの加齢による生体側の弱点があって発現します。

・筋力
・パワー
・スピード
・敏捷性
・柔軟性
・バランス
・全身持久性
・筋持久力

この体力が全て優れているのであれば万能でしょう。

デリバリー・スイープ共に欠かせない体力だと思います。

摩擦のない氷上でデリバリーするには、必要最低限、自身の体重を片脚で支える筋力が必要だし、スイープもブラシに体重を乗せるわけですから、必要最低限、自身の体重を両腕で支える筋力が必要です。

それに加えて、試合は長時間かかるため、筋力を長時間発揮する必要があるので筋持久力も必要です。

また、スイーパーにとって全身持久性も必要です。

全力でスイープした後にデリバリーすることは常にあるのでしっかり体力をつけないといけません。

氷上で滑るわけですから、バランスも必要です。

身体重心のコントロールはとても重要です。体幹の筋力をつけて安定したデリバリーをできるようにしましょう。

カーリングにおいてパワーが必要なのはテイクウェイトを投げるときのみだと思うのです。

必要な場合は、筋トレで筋力を上げると同時に、発揮スピードもあげるようなトレーニングが必要だと思います。

スピードはスイープの際に上肢を速く動かしたほうが良いので、多少は必要です。

柔軟性があれば、股関節が柔らかい選手はデリバリー時に身体を低くし、ストーンと目線の位置をほぼ同じ高さにすることができます。

中央区・築地・勝どき にあるキュアメディカル鍼灸整骨院では、カーリングで怪我をした体を治療していきます。また怪我の予防でしっかりとした体作りもやっています。

鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

是非カーリングで怪我をしたらご相談下さい。

県外からのキャンプでトレーニングに来た時の治療も受け付けています。

フラメンコ

フラメンコ

 

フラメンコも身体を激しく動かすため疲労を感じます。特に感じる場所が足です。足は打つためどんどん緊張します。レッスンが終わって足のふくらはぎを触ってみると張っているのが分かります。
また、慣れないと時期に足を強く打つと、ふくらはぎの血管が内出血を起こすこともあります。
フラメンコシューズがはけない足首の捻挫、ひどい巻き爪や魚の目の治療、ちょっとした骨のでっぱりなどの異常の場合です。
ふくらはぎや腿の肉離れは完治にも時間がかかります。テーピングをしっかりやってからレッスン受ける方が多いです。

「肩が痛い」という人もいますが、これは初心者に見られることが多く、腕を使うとき肩に力が入るために起こる痛みです。このパターンはブラソをきちんと使えるようになると、痛まなくなります。
フラメンコは足のこわばり以外、あまり痛むところができにくい踊りですが、踊りの種類により痛むこともあります。
腰を使った踊りを練習するときに腰が痛くなります。
バタ・デ・コーラはどうしても腰を使うことになるので痛みを覚えることがあります。
使用するときは腹筋と背筋を鍛える必要があります。この特殊な衣装以外、フラメンコでは腰をあまり痛める場面がありません。
反って踊るように見えるフラメンコですが実は反るのではなく、ヨコに身体を曲げています。
無理な動きがあまりないのがフラメンコの人気の一つでもあるかと思います。

2.レッスン後のケア

フラメンコ

フラメンコ

フラメンコは痛めるところが少ない踊りではありますが、一番疲れるのがやはり足です。

練習後は張ったふくらはぎを丁寧にケアしてあげましょう。
ケアの仕方は普通の張りや痛みの場合と一緒です。
張ったふくらはぎはその日のうちに直しておきましょう。
ストレッチや揉み解すのが一番です。入浴して暖めて緊張をとりましょう。
緊張をほぐしてやらないと、夜中にけいれんを起こすことがあります。寒いから特に冬にそうなることが多いです。
痛くて目が覚めるほどのけいれんがきますので、レッスンが終えたらすぐに直しておいたほうがいいです。

肩の痛みなどはひどくなければ入浴して血の巡りを良くして、やさしくマッサージしておくと良いでしょう。
なお、肩は初級の頃こそ慣れない動きで緊張を覚えることがありますが、フラメンコに慣れるとそのようなことはなくなり、それどころが正しいやり方に向けて上達することで、かえって、従来持っていた肩の緊張が良くなることもあります。

ただし、40肩にすでに罹ってしまっている方は無理をしないで、あまり痛むところまで腕を持ち上げず、良くなるまで本格的ブラソの使い方をするのは待ったほうがいいです。
バダ・デ・コーラによる腰痛は、普通の腰痛と同じで腰のベルトをしたり、整骨院や整体院で体のメンテナンスをして楽にしてもらうなどの方法を取ってください。
ひどくなるようなら、練習を中断して医者にかかることも考えなければなりません。
足以外にあまり身体に負担がかからないフラメンコですが、フラメンコ以外で故障を折ってしまったときはやはり無理して練習しないことが大切です。

腰や股関節など、骨格による慢性的な痛みで休む時もある

腰痛は、基本姿勢をとること自体が苦しいそうです。背骨、頚椎、その近辺の筋肉って、踊りをやる上で酷使する身体の一部分でもあります。腰痛が悪化してヘルニアまでいってしまう方もいますし、何より痛みを抱えながら踊るなんて続けられないですから、辞めていく方が多いです。
股関節については、身体の構造に少し異常がある方でも週1くらいのレッスンなら健康上なんら問題が無いものの、毎日など、あまりにも負荷をかけすぎると痛みが走るようになります。ひどいときは歩くのが出来なくなったり、長時間座っていられなくなります。

 

【当院の施術】

中央区・築地・勝どきにあるキュアメディカル鍼灸整骨院では、フラメンコで酷使した体のケアやケガに対して対応しています。整体、テーピング、超音波、鍼灸治療、骨格矯正など症状に合わせて治療をしていきます。
発表会前などは必ず診せに来て下さい。最高な状態でパフォーマンスできる体のお手伝いをしています。

 

ヨガ

ヨガ

 

ぎっくり腰、肉離れなどのヨガによる怪我があります。

 

普段からほとんどあぐらをかくことがない女性が、急にあぐらをかいて、股関節周り内転筋やハムストリングスなど太腿部の内側の筋肉を痛めやすいようです。

 

 

ヨガで怪我をしないためには無理をしない事です。

 

 

ポーズを取りたいが無理に筋肉を伸ばしてしまうことや、周りの人と張り合って伸ばしすぎてしまうことなど、身体が準備ができていないことはしないことが大事です。

 

 

 

ヨガが身体に良い影響を与えてくれるのに変わりはありませんが、やりすぎも逆効果になります。

 

 

長くても1日1時間や2時間程度にとどめておくようにしましょう。

 

練習は、自分のカラダを信頼できる範囲でやりましょう。

 

【当院の施術】

もし体に怪我をしたり違和感が出てきたら中央区・築地・勝どきにあるキュアメディカル鍼灸整骨院へご相談下さい。

 

整体

整体

 

関節や靱帯損傷、筋肉の疲労や肉離れなど様々な形で治療をしていきます。

 

鍼灸治療、整体、骨格矯正、超音波治療など治療内容は豊富です。

 

朝ヨガ

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ヨガのポーズは自然な体の動きの構造に沿っていない、あるいは怪我をしやすいような形があります。

 

 

誰にでも楽しんで頂けるように、体の構造についても知識を蓄えて、ケガのない安全なヨガを心がけていきましょう!

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