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診療時間の記事

イベント開催

2022.07.21

おはようございます。

 

本日もイベント開催を開催してます。

 

身体ケア 1000円

鍼施術  1000円

美容鍼  1000円

7月20日~23日まで開催しております。

 

身体に痛みがある方疲れが溜まっている方ぜひお待ちしております。

ご予約はお電話でもネット予約どちらでも大丈夫です。

 

 

おはようございます。

 

電子マネー決済 一部不具合について

昨日 7/20 電子決済にて 一部不具合が発生してしまい
お支払方法変更等 ご迷惑をおかけしました。

大変 失礼しました。

原因判明 復旧しており
ご利用いただける状況に戻っております。

本日も ご来院 お待ちしております。
宜しくお願い致します。

 

使えるカード決済は以下の通りです。

 

巻き肩 猫背

2022.02.14

皆さん こんにちは
今回は 猫背・巻き肩についてのお話です。

 

 

 

 

 

猫背・巻き肩、、、知らず知らずに
進んでしまっていませんか??

猫背・巻き肩が急増している原因
もっとも考えられる事は

 

皆さんもお分かりかとは思いますが

やはり

 

 

 

 

長時間のデスクワーク や スマートフォンの使用です。

 

 

 

デスクワークや スマホ使用時の姿勢で
前かがみの縮こまっていると、 胸の筋肉が縮んでしまいます。

すると、そこにつながる 腕の骨や 肩甲骨が前に引っ張られて、
肩が巻いてきてしまうのです。

 

 

肩や首の症状への要因とも なり得ます。

 

 

いまいちど ご自身の姿勢を見直していただき

ご心配でしたら ご相談ください。

お待ちしております。

 

 

肩凝り

2022.02.10

肩こり

 

 

 

 

このような症状でお悩みではありませんか!?

 

 

・パソコンをしているといつも右(左)側だけ肩こりが強い!

・肩こりがひどくなると決まって頭痛がしてくる!

 

・目が覚めた時から肩が凝っている・・・

 

 

 

 

 

肩こりの原因

 

デスクワークなどで同じ姿勢をとり続けたりすると、首や肩、背中の筋肉が疲れてきます。

 

 

 

 

そうすると、筋肉に乳酸などの疲労物質がたまり、筋肉が硬くこわばって張ってきます。

 

 

 

 

 

 

また、寝不足やストレスなども筋肉を緊張させ、疲労物質をためこんでしまいます。

 

 

このような筋肉の疲れが筋肉のハリやコリ、ダルさなどの症状を引き起こすのです。

 

 

 

肩こりを放置していると・・・

 

 

 

 

こわばった筋肉が血管を圧迫すると血行不良となり、コリがひどくなります。末梢神経が傷ついて、ジーンとする痛みやしびれが生じてきます。

 

 

頭部、顔面の症状

 

 

首の後ろ~頭部~側頭部の痛みが起こり、目の奥が痛くなったり、眼精疲労を生じやすくなります。

 

コリや痛みが強くなると、吐き気をもよおしたり、気分が悪くなったりします。

 

 

首、肩の症状

 

頚椎後方にある脊椎関節の動きが低下したり変形が生じたりすると、首の後ろから背中、時には胸の前方に痛みやこり、だるさ、違和感が生じます。

 

 

 

 

当院では、肩こりの根本的な原因から突き止め即効性のある治療を行っております。
手技・整体・矯正・鍼灸を用いての治療により、早期回復させます。
是非ご相談ください。

下記 LINE リンク貼ってあります。

ご利用ください。

2月9日 (水) 15:00~18:00

2月11日 (金・祝) 9:30 ~ 14:00

ご予約枠に 若干の余裕がございます。

 

 

お問い合わせ お待ちしております。

LINEアカウントのリンクを貼ってあります。

ご利用ください。

 

 

 

 

築地 自律神経の乱れ 鍼灸

 

 

 

昨今 急増している自律神経の乱れによるさまざまな症状

 

 

例えば 一日のなかで

 

朝、なかなか目覚められない。
昼、睡眠をたっぷり取っても眠くなってしまう。
夜、眠ろうと思うほど眠れない。

 

 

そんな睡眠の悩みを抱えていませんか。

 

 

 

 

自律神経というものは、全身の内臓に分布されていて、
名 前の通り「自ら体の機能をコントロールする」働きをもっています。

 

「暑い」と感じたら、汗を出し水分と共に熱を逃がそうとします。

 

夏場なのに汗をかきづらくはありませんか?
これは、自律神経が乱れている恐れがあります。

 

 

 

自律神経が乱れると身体の色々な部分の免疫力や回復力が低下し、
なかなか治りにくい身体になってしまいます。

 

 

 

 

自律神経の乱れとはどのようなものかと言いますと、
交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまっていることを言います。

交感神経は肉体的・精神的ストレスを感じている時に優位になり、
副交感神経はリラックスしている時、休憩している時が優位になります。

交感神経は日中動いている時、副交感神経は寝ている間です。
そのバランスが崩れてしまうことで、様々な症状が出てきてしまうのです。

 

 

 

考えられる症状

自律神経が乱れてしまうと特にどのような症状が現れるのかと言いますと、

・突然のめまい、頭痛
・吐き気
・不眠(寝た気がしない・寝付けない)
・食欲不振
・マッサージを受けてもすぐハリ、コリが戻る
・色々な治療を受けても良くならない
・症状の原因が自律神経の乱れだと言われている
・冷え性がひどい
・薬、注射を受けた時だけ痛みがなくなる

 

 

などがあります。

 

 

 

このような症状はお体からのサインですので我慢は絶対にしてはいけません。
すぐに改善するべきです。
また、薬に頼っても、繰り返してしまいます。

 

 

 

 

自律神経は、私たちが生命活動を行う上で重要な役割をしている神経で、
主に緊張したときに働く交感神経とリラックス状態のときに働く副交感神経に分かれており、

この二つの神経がそれぞれバランスを保っていることで体が正常に機能しているのです。

 

 

 

 

 

 

どのように改善をしていくのかと言いますと、

当院では鍼灸治療や整体、骨格矯正を行っております。

体のゆがみや緊張の改善を図り
周囲の神経や血管を圧迫してしてしまっている筋肉を緩めていきます。

そうすることで神経伝達や血流が良くなり、流れていきます。

 

 

 

 

 

日常生活におけるセルフケアにおいては、「規則正しい生活」がとても大事になります。

 

 

 

 

 

 

 

当院では、整体や鍼灸治療によってその人が本来持っている

 

自然治癒力や乱れた自律神経の働きを高め、
筋肉や骨格など体の歪んだ部分を整えることで
副交感神経を優位にさせてリラックス状態を保つように施術をしていきます。

 

ぜひ ご検討ください。

ご相談は LINEでも可能です。

 

 

 

身体の冷え

2022.01.27

身体の冷え・自律神経の乱れが影響??

 

 

冷え性は、症状やタイプを正しく見極めることが大切です。

 

 

 

自律神経が乱れる理由が、どんな生活環境にあるのか詳しく聞き取ります。

 

また、末端の血管まで血液が行き渡らない原因を、触診で確かめます。

 

原因と症状に応じて、手技(マッサージ)や整体、鍼灸治療を行います。

 

 

 

 

手技(マッサージ)で凝った部分をゆるめ骨を正しい状態へ調整したり、

鍼やお灸でツボに刺激を与えることにより血液の循環を改善します。

 

 

体と生活習慣が整うと、自律神経の働きも自然に正常へと戻ります。

 

 

当院の施術で、体がベストの状態で機能できるように目指します。

 

 

冷えやだるさに長年悩んでいる方に、

「快適な眠りとさわやかな目覚め」を取り戻してほしい。

 

 

活力に満ちた毎日を、送っていただきたいと願っています。

 

下記 LINE よりのご相談も可能です。

 

手の痺れ

2022.01.26

手根管症候群の治療

 

 

 

手根管症候群は、手首のところで神経が圧迫される障害です。

 

 

 

 

手根管は手のひら側の手首にあり、正中神経という神経の通り道になっています。

 

 

正中神経というのは、手のひらの親指から薬指とあたりまでの感覚を支配しています。

 

 

 

手根管症候群の症状は次の通りです。

 

 

□ 手のひら側の親指から中指付近にかけてピリピリした痺れがある。

 

 

□ 手を使う仕事をしている人に起こりやすい。

 

 

   例えば、パソコンを長時間使用する人、大工など。

 

 

□ 夜間に痺れが悪化することが多い。ひどい場合には痺れで目が覚め、

   手をブラブラ振ることで改善することがある。

 

 

□ 進行すると手の力が弱くなり、物を持つ動作などが困難になる。

 

 

□ 手を酷使することで痺れが悪化する。

 

 

 

手根管症候群は、主には手を酷使することで手根管への圧力が増し、神経圧迫を起こします。

 

 

 

手根管症候群は妊娠による体液バランスの変化や、糖尿病などによっても起こることがあります。

 

 

 

【症状】

 

主に親指から、中指の3本にしびれを感じ、手首を手のひら側に90度に曲げ、手の甲を合わせ1分程度でしびれが強くなります(ファーレンテスト)。

 

また手首の腹側をこんこんとたたくと手のひらにしびれや痛みが響きます(チネルサイン)。

 

 

 手のひらの親指の付け根のふくらみが少なくなり、筋力も落ちます。

 

 

手根管症候群の原因となるのは

 

 

① 手の酷使によるもの

 

 

② 手の骨折後の異常な固定によるもの

 

 

③ 手根管を構成する骨格の問題

 

 

④ 糖尿病、アルコール中毒、関節リウマチ、痛風などによるもの

 

 

⑤ 妊娠、透析、レイノー病などの体液バランスの変化によるもの

 

 

 

などが考えられます。

 

 

 

他に、手首には手根管という筋肉や神経が通るトンネルがあり、使い過ぎによる筋肉や腱の硬さ、女性に多いホルモンの乱れによるむくみが原因で神経の通り道が狭くなってしまうことが原因とされています。

 

 

 

さらに筋・腱、組織に癒着(くっつきあうこと)を起こし、治りにくくなります。

 

 

 

 主に掌側の手首から肘についている筋肉の柔軟性に問題があります。

 

 

 

治療法としては、手根管での神経圧迫を軽減させるように、手首の関節を調整していきます。

 

 

 

手首は、手根骨と呼ばれる小さな骨8個で構成されています。

 

 

これらの関節の機能を高め、手首の機能を改善することで手根管症候群に対してアプローチしていきます。

 

 

また正中神経の通り道である頚椎などにも治療を行っていくことで、より効果的に手根管症候群に対して改善できると思います。

 

 

 

手のしびれでよく聞く「手根管症候群」。

 

 

 手首にはたくさんの筋肉の腱が通っておりその間を神経も通っているので、起こりやすい症状です。

 

 

 

 

リハビリ

 

 

手根管症候群はストレッチにより筋肉の柔軟性を取り戻すことが有効です。

 

 

 

ストレッチは必要不可欠で、症状が改善した後も、原因となる競技や作業を続けるために再発予防として自分でやれるようになることが大切です。

 

 

 

【自己ケア】

 

 

安静

 

 

まずは使いすぎによる筋肉の柔軟性の低下を防ぐために安静が大切です。

 

 

 

 単純な話使い過ぎによることが原因なので、治るまでの間一時的でも使う量を減らすことが一番の近道になります。

 

 

ストレッチ

 

 

手首の掌側のストレッチ

 

 

あくまで「自分でできること」であって、最低限のケアになります。

 

 

サンメディカル鍼灸整骨院では、鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

 

 

体に困った時はぜひ一度ご相談下さい。

 

捻挫について

2022.01.20

捻挫の治療

 

 

 

スポーツをされている方は 特に捻挫を起こしやすいと言えます。

 

捻挫をしているのに、「試合が控えているから…」と、

 無理をしてスポーツを続けている方も

 いらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

きちんと完治させないと

後遺症が残ってしまうことも御座います。

適切な治療を受けるようにしてください。

 

 

 

 

「最初の処置が肝心です」

捻挫を負ったときには、とにかく最初の処置が肝心です。

 

 

 

 

無理して動かしたりせずに、

 氷水などで十分に冷やしてあげて、安静にするようにしてください。

 

 

 

最初にどのような処置をしたのかによって、

 今後の状態が左右されるのです。

 

 

 

捻挫は、急性期での炎症が出ている時、

お風呂で温めたり、マッサージをしたりは逆効果です。

気をつけてください。

 

 

 

そして何よりも、お早めに

当院 キュアメディカル鍼灸整骨院にて

 治療をスタートさせましょう。

 

 

「日常生活に支障のないような治療」

 

急性期の捻挫の最適な治療というのは、

 安静にしておくということです。

 

本来ならばギプスなどで固定するのが良いのですが、

 それでは日常生活に支障をきたすことになってしまいます。

 

そのため、当院では、必要最低限の固定をおこない

 歩いたりする時には痛みも少なく、

 動きの制限も少ないように 処置します。

 

 

まずは、ぜひ お問い合わせください。

そこからが スタートになります。

 

 

 

 

寝違えの治療について

 

 

 

 

朝、眼がさめた時に頸部(けいぶ)(首)の疼痛(とうつう)、とくに運動時の痛みを感じることがあり、このような状態を「寝違い」と呼びます。

 

 

 

ただし、寝違いというのは頸部周囲の靭帯(じんたい)や筋肉の急性炎症による痛みの総称で急性疼痛性頸部拘縮(きゅうせいとうつうせいけいぶこうしゅく)と呼ばれることもあります。

 

 

原因は何か?

 

 

 

不自然な姿勢で眠り続けた時に起こります

 

 

通常は頸部に痛みが生じたり、違和感を覚えた場合には、眼がさめたり、無意識のうちに首の姿勢を変えますが、疲労や睡眠不足などで不自然な姿勢で寝続けてしまうことがあります。

 

 

 

睡眠時の姿勢が問題で、首の関節や筋肉にかかっていた負担が原因の場合に生じると考えられています。

 

 

 

長時間の不自然な姿勢、睡眠中の体の冷え、疲労・過労、頸部や肩甲骨を動かした時に起こる頸部の捻挫です。

 

 

 

症状の現れ方

 

床時にある一定の姿勢をとった際に、頸椎の周辺に痛みが生じます。

 

 

 

頸椎の運動制限を伴う場合が多く、頭痛や背中の痛み、圧痛部やしこりを伴う場合もあります。

 

 

 

頸部の緊張が続くと、肩や上肢にいく神経のとおり道が頸部の筋肉で圧迫され、手のしびれなどがでます。

 

 

治療の方法

 

一般的に痛みは短期間で消えていきます。

 

 

 

原因が、頸椎の関節や筋肉・靭帯である場合、頸部の緊張を解くことが大切となります。

 

 

 

電気刺激や温療、鍼灸治療で頸部痛の鎮痛処置を行いながら、頸椎の可動域を少しずつ増やしていくことが大切です。

 

 

 

一日でも早い治療が必要ですので。

 

 

 

お薬だけでは完治しない症状も多いので、根本治療をするなら当院にお任せください。

 

 

是非一度ご相談下さい。

 

 

 

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