LINE WEB予約 TEL

未分類

《頭痛・首こり・肩こりでお悩みの方への施術》

 

頭痛・首こり・肩こりでお悩みの方へ

 

  • パソコンをしているといつも右(左)側だけ肩こりが強い!
  • 出産してから肩こりがひどくなってつらい!
  • 肩こりがひどくなると決まって頭痛がしてくる!
  • 目が覚めた時から肩が凝っている・・・
  • どの整骨院に行ってたら良いかわからない。

 

肩こりの原因

姿勢

姿勢

デスクワークなどで同じ姿勢をとり続けたりすると、首や肩・背中の筋肉が疲れてきます。 そうすると、筋肉に乳酸などの疲労物質がたまり筋肉が硬くこわばって張ってきます。 また、寝不足やストレスなども筋肉を緊張を高めることにやり、疲労物質をためこんでしまいます。 このような筋肉の疲れが筋肉のハリやコリ・ダルさなどの症状を引き起こすのです。

肩こりを放置していると・・・

こわばった筋肉が血管を圧迫すると、血行不良となりコリがひどくなります。血行不良になった末梢神経が十分な酸素が供給されず、組織が傷ついてジーンとする痛みやしびれが生じてきます。

頭部、顔面の症状


首の後ろ~頭部~側頭部の痛みが起こり、目の奥が痛くなったり眼精疲労を生じやすくなります。 コリや痛みが強くなると、吐き気をもよおしたり気分が悪くなったりします。

首・肩の症状

頚椎後方にある脊椎関節の動きが低下したり変形が生じたりすると、首の後ろから背中や時には胸の前方に痛みやこり・だるさ・違和感が生じます。

腕、手の症状

肩の上部から二の腕や手・指先までの痛みやしびれ

首肩・背中の施術動画

 

キュアメディカル鍼灸整骨院

キュアメディカル鍼灸整骨院

どこに行っても良くならない

肩こり・頭痛でお悩みの方は、是非ご相談ください。

LINE友達追加

LINE友達追加

 

―関連記事―

タイトルを押すとページへいきます。

・腰痛施術

 

・鍼灸治療

 

・美容鍼灸

 

 

【キュアメディカル鍼灸整骨院】

 

〒104-0045

東京都中央区築地6-4-8 北國新聞東京会館1F


【診療時間】

●月曜日~金曜日

時30~14時00

15時00~19時30

●土曜日

9時00~15時00


◀休診日

年末年始、祝日、お盆、年末年始


☎:03-6278-8828


✉:cure_2015@yahoo.co.jp

 

 

 

24時間ネット予約

料金表

料金表

Twitter

Twitter

Instagram

Instagram

 

リハビリ

リハビリ

 

交通事故による怪我の中でも最も多く、また発見&治療が遅れがちなのが「むちうち症」です。むちうちは、受傷直後は自覚症状がなく、タイムラグを経て症状が表れることが多いこともありますが、レントゲン検査やMRI等の画像検査では筋肉の損傷や神経の圧迫までは調べることができないため、病院では「異常なし」と診断されてしまうことが多いです。

 

レントゲン

レントゲン

 

つまり、むちうちの症状である、痛みやだるさ、末端部位のしびれ、倦怠感などは、目に見えないだけでなく画像にも写らない不調のため医学的には問題ないとされてしまうということです。そのため、例え症状を訴えても、痛み止めやシップを出されて終わり。リハビリなど治療を施してもらうことは難しいのです。ですが、むちうちをそのままにしておくと、のちのち後遺症となって残ってしまうこともありますし、思わぬ障害を引き起こしてしまうこともありますので、リハビリを含め適切な治療を行える中央区、築地、勝どきのキュアメディカル鍼灸整骨院へお越しください。そしてしっかり治療していきましょう。

 

リハビリ

リハビリ

 

整骨院というと「なんでもマッサージして終わり。」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。中央区、築地、勝どきのキュアメディカル鍼灸整骨院では、むちうち症をはじめ、患者様の辛い症状・不調の原因に応じ、理学療法や運動療法などを組み合わせリハビリも行っておりますので、むちうち症にお悩みの方は中央区、築地、勝どきのキュアメディカル鍼灸整骨院へご相談ください。

 

築地キュアメディカル鍼灸整骨院

築地キュアメディカル鍼灸整骨院

スポーツ障害

2026.02.23

スポーツ障害

スポーツ障害

スポーツ障害とは

スポーツ障害とは

スポーツ障害とは、運動によって起こる体の故障のことです。身体に無理な負担をかけると打撲や捻挫・筋の炎症・骨折の怪我だけでなく後遺症など障害が残る場合もあるのです。

スポーツ障害は、大きくは外傷と障害に分けられます。

外傷
捻挫、肉離れ、腱断裂、脱臼、骨折等、一度に強い外力が加わることにより生じるものを指します。
障害
特定の部位に繰り返し外力が加わり軟部組織を損傷するもので、野球肘、野球肩、ランナー膝等と呼ばれているものがこれにあたります。
※スポーツ障害とスポーツ外傷を合わせて、スポーツ傷害と呼ぶ場合もあります。

スポーツ障害の主な部位と種類

むち打ち症等
野球肩、リトルリーガーショルダー等
野球肘、テニス肘等
腰椎分離症・すべり症、梨状筋症候群等
ジャンパー膝、サッカー膝、ランナー膝、オスグッド・シュラッター病、タナ障害、腸脛靭帯炎、分裂膝蓋骨等
シンスプリント、アキレス腱炎等
足底筋膜炎、踵骨骨端症等

競技別に探せる!スポーツ障害事例集

野球
  • 野球肩
  • 野球肘
  • 投球障害
  • シンスプリント
  • 腰痛
  • ヘルニア分離症
  • すべり症
  • インピンジメント
バレーボール
  • ジャンパー膝
  • 足首の捻挫
  • シンスプリント
  • 足底筋膜炎
  • 指の骨折
  • 指の脱臼
  • 肉離れ
  • 打撲
  • インピンジメント
バスケットボール
  • ジャンパー膝
  • 足首の捻挫
  • シンスプリント
  • 突き指
  • 足底筋膜炎
  • 肉離れ
  • 打撲
ソフトボール
  • 野球肩
  • 野球肘
  • 投球障害
  • シンスプリント
  • 腰痛
  • ヘルニア
  • 分離症
  • すべり症
  • インピンジメント
サッカー
  • 足首の捻挫
  • 半月板損傷
  • 靭帯損傷
  • 打撲
  • 肉離れ
ラグビー
  • 骨折肩の脱臼
  • 捻挫
  • 打撲
  • 肉離れ
  • 十字靭帯
  • 側副靭帯損傷
  • 半月板損傷
テニス
  • テニス肘
  • インピンジメント
  • シンスプリント
陸上
  • ランナー膝
  • ジャンパー膝
  • シンスプリント
  • 足底筋膜炎
  • 外脛骨炎
卓球
  • シンスプリント
バドミントン
  • テニス肘
  • 肩の障害
柔道
  • 捻挫
  • 打撲
  • 脱臼
剣道
  • 肩の障害
  • 腰の障害
  • 膝の障害

スポーツ障害の治療法

スポーツ障害とは スポーツ障害を生じた場合、症状にもよりますが、基本的にはRICE処置を施します。
RICEとは休息(Rest)冷却(Ice)圧迫(Compression)挙上(Elevation)の略です。

休息(Rest)

患部を包帯などで固定し安静にさせます。

冷却(Ice)

患部を氷嚢などで冷やし組織の血管を収縮させ腫れや炎症を抑えます。

圧迫(Compression)

患部を包帯やサポーターなどで圧迫することにより内出血や腫れを抑えます。

挙上(Elevation)

患部を心臓より高く上げることによりリンパの流れをよくして腫れを抑えます。

また、関節可動制限がある場合はその関節を矯正することで、治癒期間の短縮が期待できます。
例えばテニス肘の場合、肘だけを診るのではなく肘関節と連動して動く背骨と肩甲帯(上腕骨、鎖骨、肩甲骨、肋骨)の関節可動制限を回復させることで、 より短期間に治癒することが多いです。

人の体は一見痛む部分だけが悪いように思われがちですが、
関節、筋肉等、 いろいろな部分でつながりがあり、連動して働いているのです。

スポーツ障害で最も大事なのは、無理なトレーニングをせず、自分の能力にあったトレーニングを行うことです。
そして、異常を感じたら直ちに運動を中止し、整骨院、整形外科等を受診することです。

当院では、様々なスポーツ障害(野球肘・ランナー膝・シンスプリント等々)に対応しておりますので、お困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。

1. はじめに:現代人が抱える睡眠の悩み 「しっかり寝たはずなのに疲れが取れない」「ストレスで寝付きが悪い」といった現代特有の悩みについて触れ、共感を呼びます。

2. 東洋医学が教える「眠り」のメカニズム 睡眠薬などで無理やり眠らせるのではなく、東洋医学がいかにして「眠れる体」を作っていくのか、その魅力(気血の巡りや心の安定)を簡潔に紹介します。

3. 講師紹介:株式会社サンメディケア 代表 香月浩平 訪問鍼灸マッサージの現場で多くの症例を見てきた経験豊富な講師であることをアピールし、情報の信頼性を高めます。

4. 講座を受けるとどうなれる?

  • 自分の睡眠トラブルの原因がわかる

  • 薬に頼りすぎないセルフケアの習慣が身につく

  • 日常のイライラや不安を整えるコツが学べる

5. 開催詳細・お申し込み方法 (画像内の詳細情報をテキストで記載)

  • 日時:2026年2月23日(月)10:00〜12:30

  • 会場:キュアメディカル鍼灸整骨院

  • アクセス:東京都中央区築地6-4-8 1階

  • 電話予約:090-3890-9127

6. おわりに 「築地の皆様に、より健やかな毎日を過ごしていただくための特別講座です。スタッフ一同お待ちしております」と結びます。

心と身体の調和を目指して古来より受け継がれてきた知恵を、今ここに!

東洋医学は、人間の自然治癒力を高め、心身のバランスを整えることを目的とした伝統医学です。本講座では、東洋医学の基本的な考え方から、日常生活に活かせる実践的な知識まで、丁寧にわかりやすくお伝えします。

東洋医学で考える睡眠

東洋医学で考える睡眠

 

こんな方におすすめ

• 東洋医学に興味がある方
• 自然療法やセルフケアを学びたい方
• 健康や美容に関心のある方
• 夜ぐっすり眠れず、日中のパフォーマンスが落ちている方
• 睡眠薬に頼らず自然な方法で眠りたい方
• 東洋医学やセルフケアに興味がある方
• 心身のバランスを整えたい方

 

〜ぐっすり眠れる体と心をつくる〜

「寝つきが悪い」「夜中に何度も目が覚める」「朝起きても疲れが取れない」
そんなお悩みをお持ちではありませんか?

東洋医学講座東洋

東洋医学講座東洋

現代人の多くが抱える“睡眠の質”の低下。
東洋医学では、睡眠は「気・血・陰陽」のバランスと深く関係していると考えられています。
本講座では、東洋医学の視点から睡眠のメカニズムを紐解き、自然な眠りを取り戻すためのセルフケア法をお伝えします。

 

講座で学べること

• 東洋医学から見た「眠り」の仕組みと不眠の原因
• 自律神経を整える経絡とツボの活用法
• 季節や体質に合わせた食養生と生活リズム
• お灸・呼吸法・簡単な気功で深いリラックスを得る方法
• スマホやストレスによる“眠れない脳”の整え方

東洋医学講座東洋

東洋医学講座東洋

 

 

東洋医学講座東洋

東洋医学講座東洋

お申し込み・お問い合わせ

下記フォームまたはお電話にてお申し込みください。

TEL:090-3890-9127

 

メール:sun.moon.katsuki@gmail.com

 

鍼灸治療について ◀

往診の依頼 ◀

 

八丁堀サンメディカル鍼灸整骨院 ◀

 

眼精疲労お悩みの方への施術メニュー》

眼精疲労 でお悩みの方は

中央区・築地・勝どきエリアにある

当院へご相談ください!!

 

 

 

  • つねに首・肩がこっている…
  • パソコン作業が長時間になっている…
  • まぶたが痙攣する…
  • 目の乾きを感じる…
  • 頭痛が出る…
  • 目の奥に痛みが出る…
  • 目がかすむ…
  • コンタクトや眼鏡をかけている…

 

この様な 眼精疲労でお悩みの方

迷わず 当院へ ご相談ください。

そのお悩み 当院で 解決します!

 

近年目の疲れを訴える方が急増しています。
パソコンやスマートフォンなどが普及し、テレビを見たり本を読んだりなど以外にも目を酷使することが多くなり、目の疲れを訴える方は以前より多くなっています。

日常生活を送っていますが、その情報の80%近くを目から入ってきていることが分かっています。人間の特徴でもある言語によるコミュニケーションから得る情報はわずか5%程度ということからも、目の機能が重要であるかがわかります。

眼球を動かす筋肉や、眼球のレンズである水晶体の厚さを変化させる筋肉が緊張し続けることにより血流の循環が低下し発生すると考えられています。こうなると、遠くに目を向けた時にレンズの機能が低下してしまうため焦点が合わず景色がぼやけるなどの症状も発生します。

症状が悪化していき、物を見るだけで目の疲れや痛みを感じる、視界がかすむ、頭痛や吐き気、首の痛みがするなどの症状を訴えるようになると「眼精疲労」という状態になります。眼精疲労では睡眠などをとって目を休ませても回復がみられず、原因となる行動自体を休止する必要が生じ、生活や業務に支障をきたしてしまいます。

当院では、眼精疲労の原因を

しっかり見極めていきます。

症状を緩和し痛みの再発を防止!

健康な状態を 脳と身体に記憶させる

≪パーソナル施術≫ を 徹底的に行い

お身体のサポートをさせて頂きます。

 

どこに行っても良くならない

頭痛 眼精疲労 でお悩みの方は

是非ご相談ください。

 

 

LINE友達追加

LINE友達追加

 

【キュアメディカル鍼灸整骨院】

 

〒104-0045

東京都中央区築地6-4-8 北國新聞東京会館1F


【診療時間】

平日:9:30~19:30 休憩:14:00~15:00

土日:9:00~16:00 

 


◀休診日

年末年始、祝日、お盆、年末年始


☎:03-6278-8828


✉:cure_2015@yahoo.co.jp

《 腰痛でお悩みの方への施術メニュー 》

 

 

 

あなたの腰痛は、いくつ当てはまりますか?

  • 腰が痛くて長時間椅子に座るのが辛い・・・
  • 立っているだけで腰に痛みを感じる・・・
  • 立ち上がる時に腰に痛みが走る・・・
  • 歩くだけで腰に違和感を感じる・・・
  • 朝、顔を洗う時に腰が痛む・・・
  • どの整骨院に行って良いかわからない・・・

この様な腰の痛みでお悩みの方は

迷わずに、当院ご相談ください。

 

キュアメディカル鍼灸整骨院の特別腰痛治療

 

腰痛でお悩みの「9割」の方が

骨盤『後傾位』になっているんです!!

日本人にとって今や腰痛は国民病となっており、

なんと“約1500万人”が腰に痛みを抱え

日常生活に支障をきたしている現実があります。

あなたの骨盤ゆがんでいませんか?

 

なぜ腰痛が消えるのか!?

当院では、骨盤の歪みをしっかり検査し

腰痛の原因を見極めていきます。

 

 

腰は身体の要と言われるように腰を痛めると

日常生活に支障をきたしていると思います。

軽度の腰痛でもほったらかしていると

良くなることはなかなかありません。

腰に不調を感じましたら

出来るだけ早くご相談してください。

早期の対処をして整える事で

くせにならずに改善できます。

慢性の長い付き合いの腰痛も

あきらめる必要は全くありません!!!

腰痛の事なら当院へお越しください。

施術後の変化

 

 

スポーツ障害

2026.02.20

スポーツ障害

スポーツ障害

スポーツ障害とは

スポーツ障害とは

スポーツ障害とは、運動によって起こる体の故障のことです。身体に無理な負担をかけると打撲や捻挫・筋の炎症・骨折の怪我だけでなく後遺症など障害が残る場合もあるのです。

スポーツ障害は、大きくは外傷と障害に分けられます。

外傷
捻挫、肉離れ、腱断裂、脱臼、骨折等、一度に強い外力が加わることにより生じるものを指します。
障害
特定の部位に繰り返し外力が加わり軟部組織を損傷するもので、野球肘、野球肩、ランナー膝等と呼ばれているものがこれにあたります。
※スポーツ障害とスポーツ外傷を合わせて、スポーツ傷害と呼ぶ場合もあります。

スポーツ障害の主な部位と種類

むち打ち症等
野球肩、リトルリーガーショルダー等
野球肘、テニス肘等
腰椎分離症・すべり症、梨状筋症候群等
ジャンパー膝、サッカー膝、ランナー膝、オスグッド・シュラッター病、タナ障害、腸脛靭帯炎、分裂膝蓋骨等
シンスプリント、アキレス腱炎等
足底筋膜炎、踵骨骨端症等

競技別に探せる!スポーツ障害事例集

野球
  • 野球肩
  • 野球肘
  • 投球障害
  • シンスプリント
  • 腰痛
  • ヘルニア分離症
  • すべり症
  • インピンジメント
バレーボール
  • ジャンパー膝
  • 足首の捻挫
  • シンスプリント
  • 足底筋膜炎
  • 指の骨折
  • 指の脱臼
  • 肉離れ
  • 打撲
  • インピンジメント
バスケットボール
  • ジャンパー膝
  • 足首の捻挫
  • シンスプリント
  • 突き指
  • 足底筋膜炎
  • 肉離れ
  • 打撲
ソフトボール
  • 野球肩
  • 野球肘
  • 投球障害
  • シンスプリント
  • 腰痛
  • ヘルニア
  • 分離症
  • すべり症
  • インピンジメント
サッカー
  • 足首の捻挫
  • 半月板損傷
  • 靭帯損傷
  • 打撲
  • 肉離れ
ラグビー
  • 骨折肩の脱臼
  • 捻挫
  • 打撲
  • 肉離れ
  • 十字靭帯
  • 側副靭帯損傷
  • 半月板損傷
テニス
  • テニス肘
  • インピンジメント
  • シンスプリント
陸上
  • ランナー膝
  • ジャンパー膝
  • シンスプリント
  • 足底筋膜炎
  • 外脛骨炎
卓球
  • シンスプリント
バドミントン
  • テニス肘
  • 肩の障害
柔道
  • 捻挫
  • 打撲
  • 脱臼
剣道
  • 肩の障害
  • 腰の障害
  • 膝の障害

スポーツ障害の治療法

スポーツ障害とは スポーツ障害を生じた場合、症状にもよりますが、基本的にはRICE処置を施します。
RICEとは休息(Rest)冷却(Ice)圧迫(Compression)挙上(Elevation)の略です。

休息(Rest)

患部を包帯などで固定し安静にさせます。

冷却(Ice)

患部を氷嚢などで冷やし組織の血管を収縮させ腫れや炎症を抑えます。

圧迫(Compression)

患部を包帯やサポーターなどで圧迫することにより内出血や腫れを抑えます。

挙上(Elevation)

患部を心臓より高く上げることによりリンパの流れをよくして腫れを抑えます。

また、関節可動制限がある場合はその関節を矯正することで、治癒期間の短縮が期待できます。
例えばテニス肘の場合、肘だけを診るのではなく肘関節と連動して動く背骨と肩甲帯(上腕骨、鎖骨、肩甲骨、肋骨)の関節可動制限を回復させることで、 より短期間に治癒することが多いです。

人の体は一見痛む部分だけが悪いように思われがちですが、
関節、筋肉等、 いろいろな部分でつながりがあり、連動して働いているのです。

スポーツ障害で最も大事なのは、無理なトレーニングをせず、自分の能力にあったトレーニングを行うことです。
そして、異常を感じたら直ちに運動を中止し、整骨院、整形外科等を受診することです。

当院では、様々なスポーツ障害(野球肘・ランナー膝・シンスプリント等々)に対応しておりますので、お困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。

【おすすめの施術】

スポーツ整体なら「築地」「勝どき」「月島」「晴海」

『キュアメディカル鍼灸整骨院』まで

スポーツ整体は、もともとスポーツ選手に対し
「疲労回復・パフォーマンスの向上・障害予防・治療」

などのパフォーマンスを上げる目的とし

プロだけでなく一般的にも確立されています。

スポーツ整体では、だた筋肉をほぐす事が目的ではなく

個々の運動に合わせ機能低下している部分を見つけ

パフォーマンスを上げる為に筋肉・関節・神経組織の

反応スピードや筋肉の収縮スピードを調整します。

全身の筋肉をバランス良く使う事で

ケガの予防からパフォーマンスの向上になり

今より一段も二段階も上の能力を発揮できます。

 

具体的な身体の反応について

マッサージには皮膚や筋肉の血行を良くし、全身の血液循環をよくする効果があります。

血液循環が良くなると各組織の代謝が改善され、筋肉の疲労産物を除去してくれるようになります。

また、酸素や栄養素が十分に供給される事で筋疲労を回復させ運動機能の維持やパフォーマンス向上を図ることができます。

マッサージには手技の応用によって筋の興奮性を高めたり、興奮を抑制して痛みや緊張を和らげる作用などさまざまな作用が認められます。

興奮性を高め、神経や筋の機能を増進させる効果を生み出します。

マッサージ店と整骨院の違い※重要

整骨院では、医学的な知識と経験が圧倒的に多く

身体の動きの評価から施術の種類も圧倒的に豊富です。

筋肉をただほぐせばパフォーマンスが上がる訳ではありません。

知らずに低下させてしまう事も有ります。

アプローチ方法も筋肉だけでなく関節や神経組織は勿論のこと

脳の反応や理解をしないとパフォーマンスは上がらないのです。

【スポーツマッサージは大変重要なボディケアです。】

 

中央区・築地・勝どき にあるキュアメディカル鍼灸整骨院では、問診や検査などの身体的評価を基に、患者様1人1人の身体構造・生活習慣・症状に合わせて施術をする事が出来ます。

スポーツコンディショニング・慢性のスポーツ障害に

スポーツによる疲労をスポーツマッサージにより血液循環を促すことで効果的に回復させ「ベストパフォーマンス」へと導きます。

過去に捻挫などのスポーツ障害からの痛みがなかなか完全に治らないなどといった症状は、損傷組織のみならず周囲軟部組織への「トリートメント」が必要となります。

ただ筋肉が凝っていると思っていた箇所が以前傷めた靭帯組織の

「ゆるみ」や「ズレ」で関節のポジションが歪んだ位置にいる為に

筋肉が過剰に緊張している場合などがあるので

マッサージをしたりストレッチをしても効果が出ない方は

当院でしっかりと『原因を見極める』事をおすすめ致します。

アスリートの求めるケアをアナタの日常生活に

中央区・築地・勝どき にあるキュアメディカル鍼灸整骨院では、スポーツマン、競技選手に合わせて治療を提供しています。

スポーツマッサージの他にも、

整体」「鍼灸治療」「矯正治療」

「筋膜リリース」「関節モビライゼーション」など

様々な手技療法を組み合わせることにより、

最良のボディーメンテナンスを提供いたします。

パフォーマンスの維持・向上には

キュアメディカル鍼灸整骨院の施術をオススメ致します。

急性の筋疲労による筋の緊張・硬結・慢性的な神経の自発痛や圧痛など、筋の興奮性が高まっているときには、テンポのゆっくりとした軽擦法、やや強めの揉捏法・圧痛点にたいしての持続的な圧迫法を施し興奮性を沈静させます。その他の作用としては、反射作用・誘導作用・矯正作用とがあります。反射作用とは、障害部位と離れたところを施術することで神経や筋の痛みや緊張を和らげたり、内臓の具合を整えたりすることのできる作用のことです。誘導作用は、捻挫や打撲などの外傷の際にまずはその部位のアイシングが必要になりますが、捻挫・脱臼・肉離れがおこると、腫脹・熱感・疼痛といった炎症兆候が現れます。数日経ち、それらの症状が治まってきたら後遺症として関節包・靭帯・腱など関節周囲の軟部組織のこわばりが残ることが多くみられます。それに対して関節周囲の強擦法や強めの揉捏をおこない浸出液の沈着を防ぎます。矯正作用は、筋肉の張力や関節(関節包)の歪み・ねじれを整える事により今まで過剰に働いている筋出力を正常化したり、関節の不安定性から上手に筋出力を出せない状態の組織へ正常な筋出力が出せる状態にしていきます。また周囲の筋肉のストレッチをおこなって関節の拘縮を防ぎます。マッサージは体の表面から適宣な触擦、圧刺激を加えることによって血行がよくなるばかりだけでなく、自律神経や内分泌の働きを調整することができ、胃腸の働きや睡眠のコントロールにも影響をもたらします。

全ての競技者にとって、誰もが良い成績や勝利をおさめたいと思うものです。

そのためには、競技者の体調のコントロールと最適な神経・筋の機能の調整が必要になります。

 

 

【キュアメディカル鍼灸整骨院】

 

〒104-0045

東京都中央区築地6-4-8 北國新聞東京会館1F


【診療時間】

平日:9:30~19:30 休憩:14:00~15:00

土日:9:00~16:00 

 


◀休診日

年末年始、祝日、お盆、年末年始


☎:03-6278-8828


✉:cure_2015@yahoo.co.jp

ぎっくり腰 整骨院 築地

 

ギクッとした衝撃で急に発症し、腰に痛みがあり、動きが制限される腰痛の総称です。

原因はたくさんあります。

筋挫傷(ざしょう)、肉離れ、捻挫、ヘルニア、骨そしょう症による圧迫骨折などがあります。

 

日頃運動不足による筋肉の柔軟性の低下や、筋力低下で背骨の安定性が低下すると、不良姿勢によるちょっとした負担でも背骨周囲の組織が傷ついてしまいます。

ぎっくり腰の強い痛みは、組織自体が傷ついた痛みもありますが、急性期の痛みの原因は、損傷した組織を守るために筋肉の緊張が強まったり、筋肉のけいれんが起きることが、主な要因であることが多いです。

また、関節のちょっとした歪みも、筋肉の緊張や痙攣を引き起こします。

治療は、急性期に、背骨や筋肉のずれを直しておくと回復を早めます。

急性炎症の時期は、マッサージや強い整体は炎症を増長するため、家族にマッサージをしてもらうことはやめましょう。

 

急性期の炎症症状の時期に、炎症を悪化させずに、筋肉の緊張緩和や、関節のずれを、軽く優しい治療法で改善することになります。

もちろん炎症を鎮めるために、安静にする事が大切ですが、より早期回復を促すために筋肉のけいれんを和らげたり、炎症物質の除去、患部の固定、などが病状の時期により必要となります。

 

 

どこに行っても良くならない

ぎっくり腰でお悩みの方は

是非ご相談ください。

 

 

 

 

 

睡眠障害

優しく教える東洋医学講座

痛み、症状の治療(健康保険)

提携治療院

埼玉県春日市ケアメディカル鍼灸整骨院

東京都中央区サンメディカル鍼灸整骨院

沖縄スマイル鍼灸整骨院

アイメディカル鍼灸整骨院

仙台メディカル鍼灸整骨院

なごみ整骨院